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山の日レポート
山の日インタビュー
「縦横無尽 雨宮節 沖縄と山を語る」#7
沖縄へ移り住む【山の日インタビュー】 この人に聞く「山」の魅力雨宮節さん(登山家)は2年前までの12年間沖縄で暮らしていました。今年8月11日に沖縄で開催される山の日全国大会を盛り上げるために、雨宮さんに沖縄の山…つづきを読む
2023.04.21
山の日応援団の声
特別賛助会員様の声
団体特別賛助会員のIWIが健康経営優良法人2023(ホワイト500)に認定されました
オンライン決済やセキュリティ分野のシステム開発をおこなう株式会社インテリジェント ウェイブ(IWI)が「健康経営優良法人2023」に認定されました。また、認定された大規模法人のうち、上位500法人を顕彰する「ホワイト50…つづきを読む
2023.04.13
通信員レポート「おきなわ」
特有の動植物が生息する亜熱帯の森 西表島
文・写真提供:沖縄山岳会員 座間味 眞さん西表島に3泊4日で遊びに行った。初日は移動、2日目はマヤグスクの滝へ、3日目はテドウ山へそして夜はホタルと星空観察、4日目はゲーダの滝へ行き、その後環境省の自然博物…つづきを読む
【団体特別賛助会員】インテリジェント ウェイブのESG活動
インテリジェント ウェイブ(IWI)の基本的な考え方インテリジェント ウェイブ(IWI)は、クレジットカード決済におけるシステムを開発するITサービス企業です。キャッシュレスやセキュリティといった社会にとって不可欠な…つづきを読む
2023.04.12
やんばるでの山遊び
文・写真提供:沖縄山岳会員 座間味 眞さんやんばるとは「山原」と書き、沖縄本島の北部地域を指し、山が連なる地形をなす。どこからやんばると呼ぶかの範囲は時代と人によって異なる。地質、地形的には名護層が伸びてお…つづきを読む
2023.04.11
沖縄クライミングシリーズ
渡名喜島クライミング番外編その2 文・写真提供:比嘉正之さん比嘉正之さんが沖縄渡名喜島クライミング体験会について紹介してくれました。渡名喜島(となきじま)の小字名はカメの甲羅の模様みたいに山奥までびっしり名…つづきを読む
2023.04.07
沖縄やんばるの暮らし
沖縄ソウルハーブ:月桃沖縄やんばる地域はハーブ栽培も盛んです。お茶として飲むのはもちろんですが化粧品や雑貨などにも活用されます。今回は沖縄天然ハーブ月桃の葉っぱで作られた「すだれ」を紹介します。月桃は昔から…つづきを読む
2023.04.05
沖縄の小動物:ハロウエルアマガエルとオキナワアオガエル
文・写真提供:沖縄山岳会 座間味真さん沖縄に在住(沖縄山岳会員)の座間味真さんよりレポートが届きました。寝る前に飼育場を見回るのが日課で、その時はスマホを持ち歩く。夜に思わぬ生き物に会うことがよくあるから。…つづきを読む
2023.04.03
「縦横無尽 雨宮節 沖縄と山を語る」#6
山とのかかわりの変化【山の日インタビュー】 この人に聞く「山」の魅力雨宮節さん(登山家)は2年前までの12年間沖縄で暮らしていました。今年8月11日に沖縄で開催される山の日全国大会を盛り上げるために、雨宮さんに沖…つづきを読む
2023.04.01
アンバサダー
応援メッセージ
沖縄での全国大会に寄せて その1
この夏に沖縄県で開催される第7回「山の日」全国大会まで、あと130日と少しになりました。8月11日の大会開催までの4ヶ月間、私がこの大会のために書き記す「山の日の書」についてマンスリーでご紹介をさせてください。 …つづきを読む
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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