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「山の日」全国大会・全国「山の日」フォーラム
「山の日」全国大会
協賛・スポンサー様大募集!
第7回「山の日」全国大会おきなわ 2023 では、県外からの多くの招待客を含めて 5,000人規模でのイベントを目指し、各種行事を開催します。この大会を沖縄県で開催することで、より多くの皆様に、世界自然遺産である亜熱帯…つづきを読む
2023.03.17
山の日レポート
山の日インタビュー
「縦横無尽 雨宮節 沖縄と山を語る」#5
ヒマラヤの鉄の時代 続 ダウラギリⅠ峰サウスピラー第1次都岳連隊 1975年 雪崩による遭難で隊員、シェルパを失う鹿野 マナスルの次のヒマラヤが、1975年のダウラギリⅠ峰サウスピラー(南柱状岩稜)計画ですね。雨宮 …つづきを読む
2023.03.16
通信員レポート「おきなわ」
沖縄クライミングシリーズ 2 沖縄クライミングの歴史
文・写真提供:比嘉正之さん比嘉正之さんが沖縄クライミングの歴史を紹介してくれました。沖縄各地の岩場の歴史に興味が湧きます。沖縄クライミングシリーズが、日本各地の地元でのクライミング活動の紹介につながってゆく…つづきを読む
2023.03.15
自然がライフワーク
西表島と私
文・写真提供 安間 繁樹2021年7月26日、世界遺産委員会において、奄美大島、徳之島、沖縄島北部および西表島の世界自然遺産登録が正式に決定した。西表島は4つの島の中で、大きさは3番目だが、最も良い状態の森林が残され…つづきを読む
通信員レポート
沖縄クライミングシリーズ その1:番外編
渡名喜島の生い立ち、岩場、そして自然渡名喜島の起源を想う集落内にある食堂で夕食時に地元の方どうしの会話が聞こえてきました。驚いたことに、58㎞海を隔てているのにもかかわらず沖縄島中南部の言葉(琉球諸語のうち沖…つづきを読む
2023.03.01
「縦横無尽 雨宮節 沖縄と山を語る」#4
ヒマラヤの鉄の時代 1 マナスル西壁 1971年【山の日インタビュー】 この人に聞く「山」の魅力 雨宮節さん(登山家)雨宮さんは2年前までの12年間沖縄で暮らしていました。今年8月11日に沖縄で開催される山の日全国…つづきを読む
沖縄クライミングシリーズ その1
渡名喜島:未知の岩壁に挑む本年8月「山の日」全国大会が沖縄で開催されます。大会を盛り上げるため「山の日」ホームページでは、沖縄の山や自然を紹介してゆきます。沖縄県山岳連盟の比嘉正之さんが、沖縄県でのクライミン…つづきを読む
2023.02.21
3月25日『奥武山(おうのやま)フェス』開催
第7回「山の日」全国大会おきなわ2023 スタートイベント山を知り、山に感謝し、山を楽しむ ~自然豊かな南の島、沖縄から未来へ~沖縄県で開催されます山の日全国大会の準備がすすめられています。本大会を盛り上げるため…つづきを読む
2023.02.16
「縦横無尽 雨宮節 沖縄と山を語る」#3
雨宮節さん(登山家)【山の日インタビュー】 この人に聞く「山」の魅力雨宮さんは2年前までの12年間沖縄で暮らしていました。今年8月11日に沖縄で開催される山の日全国大会を盛り上げるために、雨宮さんに沖縄の山々そし…つづきを読む
第7回「山の日」全国大会おきなわ2023
準備がすすんでいます
2023.02.15
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第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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