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山の日レポート
山の日インタビュー
「縦横無尽 雨宮節 沖縄と山を語る」#3
雨宮節さん(登山家)【山の日インタビュー】 この人に聞く「山」の魅力雨宮さんは2年前までの12年間沖縄で暮らしていました。今年8月11日に沖縄で開催される山の日全国大会を盛り上げるために、雨宮さんに沖縄の山々そし…つづきを読む
2023.02.16
「山の日」全国大会・全国「山の日」フォーラム
「山の日」全国大会
第7回「山の日」全国大会おきなわ2023
準備がすすんでいます
2023.02.15
「縦横無尽 雨宮節 沖縄と山を語る」#2
雨宮節さん(登山家)【山の日インタビュー】 この人に聞く「山」の魅力雨宮さんは2年前までの12年間沖縄に住み、沖縄県山岳・スポーツクライミング連盟の会長を務めていました。登山家の雨宮節さんに沖縄の山々そして自然…つづきを読む
2023.02.01
山の日コラム
事務局コラム
沖縄の「寒緋桜(カンヒザクラ)」が満開です
ひと足早く春気分沖縄県の本部町からにひと足早く春を告げる「寒緋桜(カンヒザクラ)」のお便りが届きました。日本の春の代名詞ともいえる「桜」ですが、沖縄の中で一番早く桜が北部の本部町(もとぶちょう)と名護市にか…つづきを読む
2023.01.30
第7回「山の日」全国大会おきなわ2023 大会テーマ・ロゴが決定しました
【大会テーマ】山を知り、山に感謝し、山を楽しむ ~自然豊かな南の島、沖縄から未来へ~山の地形・歴史やそこに存在する動植物等、山についての知識を深め、また山の自然から受ける恵みに感謝し、山と触れ合い楽しむことによ…つづきを読む
2023.01.25
公式ホームページを公開しました沖縄県の山は、標高の高い山はありませんが、生物多様性豊かな森林を有しており、そして、この森林が河川を通じて海へと繋がり、世界に誇る生態系に優れたサンゴ礁の海を育んでいるのが特徴…つづきを読む
2023.01.17
山をやめる決断をして移り住んだ沖縄には、山登りの原点があった
今年の「山の日」全国大会は、豊かな沖縄の自然を大勢の人達に知ってもらう大きなチャンス!登山界のレジェンド雨宮節さんに『我が登山人生そして沖縄の山や自然』を語っていただきました。登山界のレジェンド雨宮節さん …つづきを読む
2023.01.16
EVENT
祖母・傾・大崩ユネスコエコパーク登録5周年シンポジウム
第5回「山の日」記念全国大会開催地の大分県よりお知らせです祖母・傾・大崩ユネスコエコパークが登録から5周年を迎えたことを記念して、下記のとおりシンポジウムが開催されます。プロアドベンチャーレーサーの田中陽希さ…つづきを読む
2022.12.18
世界自然遺産の登録地で開催2021年7月に世界自然遺産に登録された沖縄島北部やんばる(国頭村、大宜味村、東村)および西表島(竹富町)にて、2023年8月11日山の日に全国大会が開催されます。おきなわ大会2023沖縄県の山は…つづきを読む
アンバサダー
info
かほさんのYoutubeチャンネルから、九州遠征をご紹介します!
九州の大分県は2021年の第5回「山の日」記念全国大会の開催地でした。大分県生活環境部では開催後も「山に親しむ機会の醸成」を目的に数々の施策を実施しています。このたび山の日アンバサダーのかほさんが、そんな開催県…つづきを読む
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第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~
各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~ 各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
「国際山の日」2025シンポジウム
世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
【連載】『円空の冒険』諸国山岳追跡記
総集編(後編) 清水 克宏
清水克宏さんは2022年から5か年計画で、「『円空の冒険』追跡」と銘うち、何とかその全体像を明らかにしていきたいと、円空の足取りに沿いながら実地踏査を進めてきました。このレポートも最終回を迎え総集編をお届けします。
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