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「山の日」全国大会・全国「山の日」フォーラム
「山の日」全国大会
花と水とパインの村 東村
【団体賛助会員】新規入会のご紹介第7回「山の日」全国大会おきなわ2023が開催されます沖縄県やんばる地域の東村。当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げてくださることになりましたのでご紹介いたします。■20…つづきを読む
2023.06.06
日本最南端の町 竹富町
【団体賛助会員】新規入会のご紹介第7回「山の日」全国大会おきなわ2023が開催されます沖縄県竹富町。当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げてくださることになりましたのでご紹介いたします。■2023年度年4月…つづきを読む
山の日レポート
山の日インタビュー
「縦横無尽 雨宮節 沖縄と山を語る」#10最終回
【山の日インタビュー】 この人に聞く「山」の魅力雨宮節さん(登山家)は2年前までの12年間沖縄で暮らしていました。今年8月11日に沖縄で開催される山の日全国大会を盛り上げるために、雨宮さんに沖縄の山々そして自然の…つづきを読む
2023.06.01
通信員レポート「おきなわ」
沖縄島のおもなクライミングエリアをご紹介 座津武(ざつん)エリア
沖縄クライミングシリーズ③ 文・写真提供:比嘉正之さん沖縄島のおもなクライミングエリアをご紹介します。今回は座津武(ざつん)エリアです。座津武(ざつん)エリア国道58号を北上し沖縄島北部の国頭村西海岸宇嘉集落…つづきを読む
通信員レポート
五穀豊穣を祈りアブシバレー(畦払い)
文・写真提供:座間味真さん屋我地島4集落合同のアブシバレー(畦払い)。五穀豊穣を祈り、虫を乗せた舟を沖合いに流す。舟を作るのと流すのは屋我集落の役目らしい。一昨年、昨年と風が陸に向かっており、舟を放しても戻…つづきを読む
アンバサダー
応援メッセージ
沖縄大会応援書文字「海と風」
山の日全国大会に寄せて応援書文字第3弾です!6月に入り、各地で梅雨入りとなりましたが、緑が潤い、苔にも良い季節。やんばるの森もみずみずしさを増しているのではないでしょうか?さて、今回は、沖縄の海の色のような美…つづきを読む
保戸島ウオーキング
写真提供:大分県によによさん保戸島とは:保戸島は大分県津久見市の四浦半島の先端に位置する、周囲4.0Kmの小さな島。島の歴史は古く、景行天皇が東征の折に腰掛けたといわれる岩や、京都の上賀茂神社の分霊を祀った加茂神…つづきを読む
2023.05.29
牧野富太郎と深山霧島
文・写真提供:新原 幸雄さん九州の人にとっては大変親しみが有る「深山霧島」の話です。牧野富太郎が命名した植物は日本の固有種の約半数にあたる2500種以上と言われています。(牧野富太郎 花と恋して九十年 上山明博著…つづきを読む
2023.05.25
山の日から
くじゅうの山々 〜いつまでもみんなの憧れであるように〜
くじゅうネイチャーガイドクラブをご紹介しますくじゅうネイチャーガイドクラブは、登山ガイドや自然観察会などの体験イベントを提供するとともに、環境省や地元の方々のご協力を得て登山道整備、植生保護、環境美化などの…つづきを読む
2023.05.24
ミヤマキリシマを求めて雲仙普賢岳へ
文・写真提供:山本慶弘さん2023年5月12日普賢岳は九州地方の長崎県島原半島の中央に位置し、標高1359.3mです周辺の山々は20以上あり、総称して雲仙岳と呼ばれ、日本で最初の国定公園として指定を受けた山岳地域です朝10時…つづきを読む
2023.05.19
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2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~
各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
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「国際山の日」2025シンポジウム
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2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
【連載】『円空の冒険』諸国山岳追跡記
総集編(後編) 清水 克宏
清水克宏さんは2022年から5か年計画で、「『円空の冒険』追跡」と銘うち、何とかその全体像を明らかにしていきたいと、円空の足取りに沿いながら実地踏査を進めてきました。このレポートも最終回を迎え総集編をお届けします。
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