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山の日インタビュー
「宙師(そらし)ラマ・ゲル・シェルパ 登山で培った技術で、いま信州の森を守る」1
山の日アンバサダー ラマ・ゲルさんのご紹介ネパール高地の村で生まれ、ヒマラヤ登山のガイドとして活躍してきたラマ・ゲル・シェルパは、縁あって2005年に来日し、現在は長野県松本市で林業専門の会社を経営しています …つづきを読む
2026.04.20
通信員レポート
【島根県】隠岐・知夫里島(ちぶりじま)だより~タヌキについて思うこと~
南家知子さんからのレポートです 私が住む隠岐郡知夫村は、人口600人、タヌキ2000匹が暮らす島、と言われています。人口は多少の増減はありますがだいたい600人なのですが、タヌキの生息数は正確に数えられたこと …つづきを読む
2026.04.14
岐阜県の山へようこそ(その1):飛騨地方の山岳
岐阜県大垣市在住の『岐阜百秀山』の著者 清水克宏さんのレポートです清水さんは日本山岳会編日本三百名山、全都道府県最高峰、信州百名山など、日本全国千山近い山に登り、モンブラン、キリマンジャロなど海外の山にも …つづきを読む
2026.04.13
ワクワク学ぶ山の日々
たましぎ農園 鴫谷幸彦さんからのレポートですはじめまして!たましぎ農園の鴫谷幸彦です。以前に共同経営者である妻・玉実が我が家の日々の暮らしを数回投稿したことがありますが、覚えている方もそういないと思います …つづきを読む
2026.04.07
国際山の日
【開催報告⑦】「国際山の日」とは
【動画公開】「国際山の日」とは 渡辺悌二2025年12月6日に開催された「国際山の日」2025 シンポジウム~山と水:氷河と流域社会を考える~本動画は、第一部で行われた講演、北海道大学 名誉教授・渡辺悌二先生による講演 …つづきを読む
2026.04.02
自然がライフワーク
スマホ昆虫採集#46 『昆虫の綺麗な目に魅せられて』 昆虫の名前の漢字表記「飛蝗(バッタ)」について調べてみました。
「飛蝗」はバッタの漢字表記です。文・写真提供:東京都 太田長樹さん昆虫の名前の漢字表記も由来を調べると昆虫採集とは違う昆虫の楽しみ方ができます。掘り下げて調べると漢字表記は「読みの由来」があり、その後に「 …つづきを読む
2026.04.01
通信員レポート「これでいいのか登山道」
【連載41】これでいいのか登山道
よりよい山の道をめざして、私たちにできることは何だろうか? 連載41回目。前回に続き筑波大学大学院山岳科学学位プログラムに在籍中の松金ゆうこさんに、台湾における近年の登山ブームについてご寄稿いただきました。 …つづきを読む
【第18回ハセツネ30K参戦記!】スターターとしてのエールと、70才の再挑戦
はじめに:トレイルランニングで感じる「山の恩恵」投稿者:公益財団法人 全国山の日協議会常務理事 三木 健一祝日「山の日」の理念は、単に山に登ることだけではありません。「山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する …つづきを読む
雪の旭岳 15分間の夕景ショー
帯広市にお住まいの石川敏之さんより、北海道旭岳にて刻々と色を変える夕景をお届けします。*****旭岳2026.3.25 移動性高気圧に覆われたこの日、かねてから計画していた雪の旭岳の山頂で夕照の山々を撮影するという …つづきを読む
2026.03.29
全国の通信員の皆さんからのレポートです
「山」の魅力を聞きしました
山の日から
提言、警鐘等
12月11日国際山の日に関するレポートです
山と自然に関わる事をライフワークとされている方々をご紹介します
山と自然の安全と防災についてのレポートです
良くわかる今どきの山の科学
山と自然の専門家によるレクチャーです
山の日 FUKUI 2025 記念式典
未来へつむぐ、ふくいの山々 ―感謝と共生のこころを次世代へ―
山の日 TOKYO 2024
2024/8/11 第8回「山の日」全国大会 山とともに成長する都市、東京。 ~山々の恵みを未来につなぐ~
山の日を知ろう
「山の日」の成り立ちをご説明します
通信員レポート「おきなわ」
「山の日」全国大会が行われる沖縄からの通信員レポートです
山の日草の根運動
地域の方々による地道な活動をご紹介します
私の山の日
皆さんが感じた山への思いをご紹介します
通信員レポート「やまがた」
「山の日」全国大会が行われる山形からの通信員レポートです
国際山岳年+20シンポジウム
【動画】国際国際山岳年+20シンポジウム
順次動画をアップして提供してまいります
日本山岳会『山』より
日本山岳会の会報「山」からの掲載記事です
通信員コラム
はるかな尾瀬 2025年7月号
機関紙 はるかな尾瀬特集1 尾瀬で鳥を楽しみませんか特集2 尾瀬とインタープリテーション
2025.08.29
残雪の八海山をバックに遊覧飛行
小出公園春祭り新潟県魚沼市の小出公園(小出スキー場内)では毎年5月5日の子供の日に春祭りが行われている。今年は好天に恵まれて大勢の家族連れで賑わっていた。ヘリコプターによる遊覧飛行は一回の乗客定員が6名で約1時 …つづきを読む
2025.05.16
尾瀬ビジターセンター 5月13日OPEN
尾瀬水芭蕉のシーズン到来山ノ鼻ビジターセンター・尾瀬沼ビジターセンターとも5月13日にオープンして尾瀬の水芭蕉シーズンが始まります。群馬・福島・新潟の3県出資による(公財)尾瀬保護財団では機関誌「はるかな尾瀬」 …つづきを読む
2025.04.26
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第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
岐阜県で開催される『第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山』では、山の魅力や恵みを広く発信することはもとより、伐採適齢林や所有者不明森林の増加、地球温暖化・エネルギー対策、森林空間の活用といった山に関する諸課題への対応策について提言し、山への感謝を行動に移す契機になる大会を目指しています。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~
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「国際山の日」2025シンポジウム
世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
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