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スマホ昆虫採集#45 『昆虫の綺麗な目に魅せられて』 昆虫の名前の漢字表記「蝉(せみ)」について調べてみました。
「蝉」はせみの漢字表記です。文・写真提供:東京都 太田長樹さん昆虫の名前の漢字表記も由来を調べると昆虫採集とは違う昆虫の楽しみ方ができます。掘り下げて調べると漢字表記は「読みの由来」があり、その後に「漢字 …つづきを読む
2026.03.01
通信員レポート
立山信仰の世界へようこそ!【連載7】立山信仰の拠点集落 芦峅寺と岩峅寺
みなさん、こんにちは。富山県[立山博物館]館長の高野です。 江戸時代に立山禅定登拝に訪れた人びとの宿泊の世話や山案内を行っていたのは、立山山麓の芦峅寺村(以下、芦峅寺・あしくらじ)と岩峅寺村(以下、岩峅 …つづきを読む
2026.02.25
「里山学講義2026」~森林生態系の物質循環と土壌からみた里山林管理 ~
森林生態系の物質循環と土壌からみた里山林管理「里山学講義2026」(主催 くまの木里山応援団、共催 ロペ倶楽部、塩谷町、後援 公益財団法人全国山の日協議会、高原山を愛する会)が2026年2月15日(日)、ロペ倶楽部にて …つづきを読む
2026.02.24
花の季節の始まりに 9カ国で歩く国際ハイキング
佐光 紀子さんからのレポートです東京インターナショナルハイキングは、フェイスブックをベースにしたハイキングのグループで、週末に活動をしています。2月15日は、9カ国から17人のメンバーが参加、花の季節の始まりを …つづきを読む
2026.02.20
水と共に生きる都市・越前大野 ― 50年の地下水保全と市民の知恵 ―(第1話)
大野盆地は古くから地下水が豊富で、飲料水などの生活用水をはじめ、農業や工業など様々な用途に利用されています。また、名水百選に選ばれた「御清水(おしょうず)」などの湧水地が点在するだけでなく、市民と水の関わ …つづきを読む
2026.02.12
水と共に生きる都市・越前大野 ― 大野の水が危機に ―(第2話)
大野市の魚「イトヨ」の保全大野市の魚「イトヨ」は、冷たく清らかな水にしか生息できない、体長 5cmほどのトゲウオ科の魚です。大野の湧水文化を象徴する存在であり、水環境のバロメーターにもなっています。湧水地を守 …つづきを読む
水と共に生きる都市・越前大野 ― 水を守る取り組み ―(第3話)
「健全な水循環による、住み続けたい結のまちの実現」大野市は令和 3年 2月に、「地下水保全管理計画」と「越前おおの湧水文化再生計画」を統合し、「大野市水循環基本計画」を策定しました。基本理念は「健全な水循環に …つづきを読む
水と共に生きる都市・越前大野 ― 水への恩返し ―(第4話)
Carrying Water Project(CWP)から市民活動へCarrying Water Project(CWP)は、大野市民や事業者からの寄付により、東ティモールに水道施設を整備した事業です。目的は国際支援ではなく、「水に困る地域の現状を知り、 …つづきを読む
国際山の日
【開催報告④】基調講演 気候変動下における資源・ハザード・美の要素としての山の水
基調講演 気候変動下における資源・ハザード・美の要素としての山の水 Daniel Hunkeler【動画公開】「国際山の日」2025シンポジウム:ダニエル・フンケラー教授 講演2025年12月6日に開催された「国際山の日」シンポジウ …つづきを読む
2026.02.10
全国の通信員の皆さんからのレポートです
山の日インタビュー
「山」の魅力を聞きしました
山の日から
提言、警鐘等
12月11日国際山の日に関するレポートです
山と自然に関わる事をライフワークとされている方々をご紹介します
通信員レポート「これでいいのか登山道」
山と自然の安全と防災についてのレポートです
良くわかる今どきの山の科学
山と自然の専門家によるレクチャーです
山の日 FUKUI 2025 記念式典
未来へつむぐ、ふくいの山々 ―感謝と共生のこころを次世代へ―
山の日 TOKYO 2024
2024/8/11 第8回「山の日」全国大会 山とともに成長する都市、東京。 ~山々の恵みを未来につなぐ~
山の日を知ろう
「山の日」の成り立ちをご説明します
通信員レポート「おきなわ」
「山の日」全国大会が行われる沖縄からの通信員レポートです
山の日草の根運動
地域の方々による地道な活動をご紹介します
私の山の日
皆さんが感じた山への思いをご紹介します
通信員レポート「やまがた」
「山の日」全国大会が行われる山形からの通信員レポートです
国際山岳年+20シンポジウム
【動画】国際国際山岳年+20シンポジウム
順次動画をアップして提供してまいります
日本山岳会『山』より
日本山岳会の会報「山」からの掲載記事です
通信員コラム
はるかな尾瀬 2025年7月号
機関紙 はるかな尾瀬特集1 尾瀬で鳥を楽しみませんか特集2 尾瀬とインタープリテーション
2025.08.29
残雪の八海山をバックに遊覧飛行
小出公園春祭り新潟県魚沼市の小出公園(小出スキー場内)では毎年5月5日の子供の日に春祭りが行われている。今年は好天に恵まれて大勢の家族連れで賑わっていた。ヘリコプターによる遊覧飛行は一回の乗客定員が6名で約1時 …つづきを読む
2025.05.16
尾瀬ビジターセンター 5月13日OPEN
尾瀬水芭蕉のシーズン到来山ノ鼻ビジターセンター・尾瀬沼ビジターセンターとも5月13日にオープンして尾瀬の水芭蕉シーズンが始まります。群馬・福島・新潟の3県出資による(公財)尾瀬保護財団では機関誌「はるかな尾瀬」 …つづきを読む
2025.04.26
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2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
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【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
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清水克宏さんは2022年から5か年計画で、「『円空の冒険』追跡」と銘うち、何とかその全体像を明らかにしていきたいと、円空の足取りに沿いながら実地踏査を進めてきました。このレポートも最終回を迎え総集編をお届けします。
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