閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
アンバサダー 応援メッセージ
第1回大会から第10回大会へ~山を想う心を未来へつなぐ~山の日2026メッセージ
今井香子さん山の日アンバサダーで、書家の今井香子です。山で感じたこと、見たことを自分の書作品で表現出来たら嬉しいと思っています。第10回「山の日」記念大会が岐阜県高山市で開催されましたこと、心よりお祝い申し …つづきを読む
2026.08.11
柏 澄子さん第10回「山の日」記念大会が、岐阜県飛騨高山で開催されること、心よりお祝い申し上げます。岐阜県の山……夏になると思いだす山があります。北アルプスにそびえる笠ヶ岳です。笠ヶ岳に初めて登ったのは、大学1 …つづきを読む
2026.08.10
小林 千穂さん国民の祝日「山の日」が制定されて10年となりました。記念すべき第10回大会が岐阜県高山市で開催されることを、たいへんうれしく思います。岐阜県では、2019年に岐阜県中部山岳国立公園活性化推進協議会が …つづきを読む
かほさん「山の日」は日本の祝日ですが、先日訪れたスイスの写真で「山の日」をお祝いしたいと思います!こちらは【アレッチ・アリーナ】という場所のアレッチ氷河という巨大な氷河です!これほど大きくて美しい氷河です …つづきを読む
桜花さんこんにちは!山の日アンバサダーの桜花です。山の日全国大会、今年の開催は岐阜県。10回目の全国大会、開催おめでとうございマウンテン!今年の6月に、飛騨高山にある新穂高ロープウェイに乗り、そして西穂丸山 …つづきを読む
なすびさんなすびで御座います。第10回「山の日」記念全国大会岐阜in飛騨高山が開催されるにあたり、お慶び申し上げます。私は、岐阜県の山に登る機会に恵まれておらず、残念なのですが、いつか飛騨高山、そして岐阜県の …つづきを読む
2026.08.09
中村みつをさん今年も「山の日」がやってくる。節目の10回目を迎えた全国大会開催地は飛騨高山になった。初めて高山を訪れたのは、中学3年の春休みに祖父とふたり旅をしたときだった。歴史好きな祖父のお供だったが、鉄 …つづきを読む
【岐阜の名峰 ~笠ヶ岳~】 萩原浩司さん岐阜県には「名峰」の名にふさわしい山が数多くあります。穂高岳、槍ヶ岳、焼岳、黒部五郎岳、乗鞍岳、御嶽山、白山、恵那山、伊吹山……。これらの山はすべて深田久弥が著した『 …つづきを読む
INFO
お問い合わせについて
8月11日は山の日です。今年は岐阜県高山市で第10回「山の日」記念全国大会が開催されます。開催にともない8/10~8/12は事務局は不在となります。なおこの期間中もメールにてご連絡をいただければ対応させていただきます。 …つづきを読む
EVENT
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ のお知らせ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。今年のテーマは「生物多様性」。気候変動という大きな …つづきを読む
RECOMMEND
おすすめ記事
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
各地のイベント
地域・都道府県から探す