閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
検索:九州沖縄地区
全370件
山の日レポート
山の日インタビュー
「縦横無尽 雨宮節 沖縄と山を語る」#10最終回
【山の日インタビュー】 この人に聞く「山」の魅力雨宮節さん(登山家)は2年前までの12年間沖縄で暮らしていました。今年8月11日に沖縄で開催される山の日全国大会を盛り上げるために、雨宮さんに沖縄の山々そして自然の…つづきを読む
2023.06.01
通信員レポート「おきなわ」
沖縄島のおもなクライミングエリアをご紹介 座津武(ざつん)エリア
沖縄クライミングシリーズ③ 文・写真提供:比嘉正之さん沖縄島のおもなクライミングエリアをご紹介します。今回は座津武(ざつん)エリアです。座津武(ざつん)エリア国道58号を北上し沖縄島北部の国頭村西海岸宇嘉集落…つづきを読む
通信員レポート
五穀豊穣を祈りアブシバレー(畦払い)
文・写真提供:座間味真さん屋我地島4集落合同のアブシバレー(畦払い)。五穀豊穣を祈り、虫を乗せた舟を沖合いに流す。舟を作るのと流すのは屋我集落の役目らしい。一昨年、昨年と風が陸に向かっており、舟を放しても戻…つづきを読む
アンバサダー
応援メッセージ
沖縄大会応援書文字「海と風」
山の日全国大会に寄せて応援書文字第3弾です!6月に入り、各地で梅雨入りとなりましたが、緑が潤い、苔にも良い季節。やんばるの森もみずみずしさを増しているのではないでしょうか?さて、今回は、沖縄の海の色のような美…つづきを読む
保戸島ウオーキング
写真提供:大分県によによさん保戸島とは:保戸島は大分県津久見市の四浦半島の先端に位置する、周囲4.0Kmの小さな島。島の歴史は古く、景行天皇が東征の折に腰掛けたといわれる岩や、京都の上賀茂神社の分霊を祀った加茂神…つづきを読む
2023.05.29
牧野富太郎と深山霧島
文・写真提供:新原 幸雄さん九州の人にとっては大変親しみが有る「深山霧島」の話です。牧野富太郎が命名した植物は日本の固有種の約半数にあたる2500種以上と言われています。(牧野富太郎 花と恋して九十年 上山明博著…つづきを読む
2023.05.25
山の日から
くじゅうの山々 〜いつまでもみんなの憧れであるように〜
くじゅうネイチャーガイドクラブをご紹介しますくじゅうネイチャーガイドクラブは、登山ガイドや自然観察会などの体験イベントを提供するとともに、環境省や地元の方々のご協力を得て登山道整備、植生保護、環境美化などの…つづきを読む
2023.05.24
ミヤマキリシマを求めて雲仙普賢岳へ
文・写真提供:山本慶弘さん2023年5月12日普賢岳は九州地方の長崎県島原半島の中央に位置し、標高1359.3mです周辺の山々は20以上あり、総称して雲仙岳と呼ばれ、日本で最初の国定公園として指定を受けた山岳地域です朝10時…つづきを読む
2023.05.19
「縦横無尽 雨宮節 沖縄と山を語る」#9
2023.05.15
沖縄島のおもなクライミングエリアをご紹介
沖縄クライミングシリーズ③ 文・写真提供:比嘉正之さん沖縄島のおもなクライミングエリアをご紹介します。▲国頭村辺戸宇佐浜(くにがみそんへどうざはま)▲国道58号を沖縄島北端辺戸岬へ。岬手前のロータリーから右手の…つづきを読む
RECOMMEND
おすすめ記事
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
各地のイベント
地域・都道府県から探す