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山の日レポート
事務局コラム
67才デジタル担当奮闘記 アミノバイタルを飲んで東京マラソンを走る
アミノバイタルの力を借りて!!奇跡的に抽選に当たり、 東京マラソン2023を走ってきました。そこそこの練習はしてきましたが、最後の頼みの綱、オフィシャルパートナーである味の素様のアミノバイタルをしっかり飲んで、1分1…つづきを読む
2023.03.06
アンバサダー
今しか見ることができない移り行く景色との出会いを生きている地球を体感する旅
伊豆大島にそびえる「三原山」登山にチャレンジ 続き嘉子「1986年割れ目噴火B2火口の看板があるよ。今から看板読み上げるから」 と言って読み上げ始めました。嘉子「1986年割れ目噴火B2火口 噴火…つづきを読む
2023.03.03
伊豆大島にそびえる「三原山」登山にチャレンジ
三原山(764メートル *大島町HPより)山の日アンバサダーの髙橋勇市さんが、奥様の嘉子さんと二人で昨年「三原山」登山にチャレンジしたレポートを送ってくれました。▲2022年9月10日 晴れ ときどき曇り▲三原…つづきを読む
2023.03.02
通信員レポート
雪の中での暮らし2
鴫谷玉実さんのレポート 第5回私の暮らす石谷は、冬は2、3メートルの雪が積もりますと話をすると、では一体冬は何をしているのですかと聞かれることが良くあります。私自身、移住してくる前は、冬の仕事がまるで想像でき…つづきを読む
2023.03.01
日本の山々に導かれて
第一回「富士の山、あれこれ」 小野文珖宗教研究家、本会会員小野文珖さんに、日本の山々にまつわる伝承を、5回にわたり語ってもらいます。古来より山は、日本人にとって切り離せないもの、と思い起こさせてくれます。山名…つづきを読む
2023.02.23
2月23日「富士山の日」フェスタ2023が開催されました。
2月23日に「富士山の日」フェスタ2023(主催:静岡県・山梨県)が、静岡県沼津市のプラザヴェルデで開催されました。今年は富士山が世界文化遺産に登録されてから10年の節目を迎えます。ウェルカムミュージックとして富士山…つづきを読む
富士山2022 まずは昔話を
高橋勇市2022年8月19日 金曜日 快晴富士山(ふじさん) 標高3776メートル総合難易度 65山行コース富士吉田コース所要予定時間9時間10分歩行距離12キロ先週登った蔵王登山の話をMさんにしたところ「私たちは来…つづきを読む
富士山2022 いざ出陣
8月19日 午前7時 富士吉田5合目をM夫婦と一緒にいざ出陣朝から快晴で空気が美味しい。平日にも関わらず登山客はとても多いのにはビックリです。コロナで少ないだろうと思った私の予想は天気予報よりあてにならない…つづきを読む
富士山2022 フィニッシュ!!
山頂本8合目を過ぎた頃から足が疲れてきました。足が重い、このまま足が動かなくなるのではと心配になってきました。映画「エヴェレスト 神々の山嶺」の深町のセリフが頭の中でこだましました。「足が動かなければ手で歩け…つづきを読む
INFO
【団体特別賛助会員】入会のご紹介(インテリジェント ウェイブ)
ESG経営に取組む株式会社インテリジェント ウェイブ様当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げてくださることになりました 団体特別賛助会員様をご紹介いたします。■2022年度12月入会株式会社インテリジェ…つづきを読む
2023.02.20
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第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~
各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
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「国際山の日」2025シンポジウム
世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
【連載】『円空の冒険』諸国山岳追跡記
総集編(後編) 清水 克宏
清水克宏さんは2022年から5か年計画で、「『円空の冒険』追跡」と銘うち、何とかその全体像を明らかにしていきたいと、円空の足取りに沿いながら実地踏査を進めてきました。このレポートも最終回を迎え総集編をお届けします。
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