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アンバサダー
伊豆大島にそびえる「三原山」登山にチャレンジ
三原山(764メートル *大島町HPより)山の日アンバサダーの髙橋勇市さんが、奥様の嘉子さんと二人で昨年「三原山」登山にチャレンジしたレポートを送ってくれました。▲2022年9月10日 晴れ ときどき曇り▲三原…つづきを読む
2023.03.02
山の日レポート
通信員レポート
雪の中での暮らし2
鴫谷玉実さんのレポート 第5回私の暮らす石谷は、冬は2、3メートルの雪が積もりますと話をすると、では一体冬は何をしているのですかと聞かれることが良くあります。私自身、移住してくる前は、冬の仕事がまるで想像でき…つづきを読む
2023.03.01
日本の山々に導かれて
第一回「富士の山、あれこれ」 小野文珖宗教研究家、本会会員小野文珖さんに、日本の山々にまつわる伝承を、5回にわたり語ってもらいます。古来より山は、日本人にとって切り離せないもの、と思い起こさせてくれます。山名…つづきを読む
2023.02.23
2月23日「富士山の日」フェスタ2023が開催されました。
2月23日に「富士山の日」フェスタ2023(主催:静岡県・山梨県)が、静岡県沼津市のプラザヴェルデで開催されました。今年は富士山が世界文化遺産に登録されてから10年の節目を迎えます。ウェルカムミュージックとして富士山…つづきを読む
富士山2022 まずは昔話を
高橋勇市2022年8月19日 金曜日 快晴富士山(ふじさん) 標高3776メートル総合難易度 65山行コース富士吉田コース所要予定時間9時間10分歩行距離12キロ先週登った蔵王登山の話をMさんにしたところ「私たちは来…つづきを読む
富士山2022 いざ出陣
8月19日 午前7時 富士吉田5合目をM夫婦と一緒にいざ出陣朝から快晴で空気が美味しい。平日にも関わらず登山客はとても多いのにはビックリです。コロナで少ないだろうと思った私の予想は天気予報よりあてにならない…つづきを読む
富士山2022 フィニッシュ!!
山頂本8合目を過ぎた頃から足が疲れてきました。足が重い、このまま足が動かなくなるのではと心配になってきました。映画「エヴェレスト 神々の山嶺」の深町のセリフが頭の中でこだましました。「足が動かなければ手で歩け…つづきを読む
INFO
【団体特別賛助会員】入会のご紹介(インテリジェント ウェイブ)
ESG経営に取組む株式会社インテリジェント ウェイブ様当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げてくださることになりました 団体特別賛助会員様をご紹介いたします。■2022年度12月入会株式会社インテリジェ…つづきを読む
2023.02.20
自然がライフワーク
スマホ昆虫採集#8『昆虫の綺麗な目に魅せられて』
東京都 太田長樹長野県安曇野市の大王わさび園内の遊歩道を歩いてる時のことでした。アサマイチモンジ(チョウ目タテハチョウ科イチモンジチョウ亜科)を見つけて、ただただ綺麗でうっとりしてました。そしてうっとりし過…つづきを読む
尾瀬保護財団 ボランティア総会
4年ぶりの対面での総会 尾瀬ボランティア(公財)尾瀬保護財団のボランティア総会は昨年はZoomでの開催、その前2年間はコロナのため中止。対面での総会は4年ぶりである。会場は群馬県高崎市労使会館来年の総会(予定)~令和6…つづきを読む
2023.02.19
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第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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