閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
検索:関東地区
全1214件
山の日レポート
通信員レポート
ただいまの後にもう一度楽しい山の絵日記⑦
地元民憩いの低山 桐生市の吾妻山地元民憩いの低山はどこにでもあるもので、以前、沼田市の山を取り上げましたが、今回は桐生市の吾妻山を紹介します。電車の駅から歩いて二時間程で登頂でき、老若男女皆さん思い思いに楽…つづきを読む
2023.03.20
自然がライフワーク
スマホ昆虫採集#9『昆虫の綺麗な目に魅せられて』
東京都 太田長樹 シジミチョウの仲間①自宅の庭にカタバミが生えてます。ヤマトシジミの食草です。幼虫はカタバミの葉を食べて育ちます。卵は1mmぐらいです。孵化したばかりの幼虫は1,5mmぐらいです。終齢幼虫は12mmぐらい…つづきを読む
「30 by 30と自然共生サイト~里山やゴルフ場の可能性 -里山学講義2023」
くまの木里山応援団 団長 市川貴大「里山学講義2023」が2023年3月17日(金)、塩谷町、ロペ倶楽部、くまの木里山応援団による包括連携協定の一環で、ロペ倶楽部にて開催され、(主催 くまの木里山応援団、共催 ロペ倶楽部…つづきを読む
ただいまの後にもう一度楽しい山の絵日記⑥
「山の日」のホームページに連載させていただいてますので、たまには環境問題について考えてみましょう。12/10裏妙義の岩登りでした。陽が当たっているうちは師走とは思えないぽかぽか陽気でしたが、日が傾き谷から冷たい風が…つづきを読む
2023.03.13
栃木県「山の日」協議会主催 「山の日」講演会レポート
栃木県「山の日」協議会事務局(栃木県自然環境課) 栃木県「山の日」協議会は2023年3月4日(土)、広く県民に対し「山の日」を周知し、山に親しむ機会を創出する契機とするために、「山の日」講演会を開催しました。 …つづきを読む
2023.03.10
山の日コラム
事務局コラム
オレンジ色の福寿草「秩父紅」
いかがお過ごしですか?久ぶりに秩父に出かけました。オレンジ色の福寿草の秩父紅の撮影です。その花をお届けいたします。場所はMahora稲穂山 (旧ムクゲ自然園)。好天に恵まれゆっくりと撮影出来ました。秩父紅は秩…つづきを読む
2023.03.07
ただいまの後にもう一度楽しい山の絵日記⑤
ぽかぽか陽気の啓蟄で、まさに虫が這い出て来そうです。私の目と鼻にも別の虫がうごめいています。そんなM山の会のshouheiさんから、レポートが届きました。今シーズンの初滑り今シーズンの初滑りは、12/17乗鞍でした。営業…つづきを読む
2023.03.06
三浦海岸桜まつり最終日🌸
※3月12日(日)まで延期赤い電車に乗って、ピンク色に染まる桜のトンネルと黄色の菜の花コラボする三崎口駅へ。この日は東京マラソン大会の日、でもありますが、ここ三浦国際市民マラソンの日でもあります。ホノルルマラソ…つづきを読む
67才デジタル担当奮闘記 アミノバイタルを飲んで東京マラソンを走る
アミノバイタルの力を借りて!!奇跡的に抽選に当たり、 東京マラソン2023を走ってきました。そこそこの練習はしてきましたが、最後の頼みの綱、オフィシャルパートナーである味の素様のアミノバイタルをしっかり飲んで、1分1…つづきを読む
アンバサダー
今しか見ることができない移り行く景色との出会いを生きている地球を体感する旅
伊豆大島にそびえる「三原山」登山にチャレンジ 続き嘉子「1986年割れ目噴火B2火口の看板があるよ。今から看板読み上げるから」 と言って読み上げ始めました。嘉子「1986年割れ目噴火B2火口 噴火…つづきを読む
2023.03.03
RECOMMEND
おすすめ記事
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
各地のイベント
地域・都道府県から探す