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応援メッセージ
猪熊隆之 おススメの山 エベレスト(後編)
山岳カメラマンとの登頂難所のひとつ、ヒラリーステップを越えて次のピークを過ぎると山頂が見えて来た。「あと少しだ。」焦る心を抑えて一歩ずつ頂に近づく。この21年間のこと、入院したことなどを思い出して胸が熱くなっ…つづきを読む
2024.08.09
仲川希良 おススメの山
青梅市の御岳山「山の日」全国大会、東京開催!私のお気に入りの東京の山は、コンパクトでありながら訪れるたびに違う表情を見せてくれる、青梅市の御岳山。ケーブルカーで標高を上げられ、山頂の武蔵御嶽神社までは舗装路…つづきを読む
山の日レポート
山の日 TOKYO 2024
YAMA HACK編集長 おススメの山
はじめて山に登るならココ! 「高尾山 」高尾山は・電車でアクセスが簡単・帰りには温泉にも入れる・麓はもちろん、山の中にもグルメ満載(おしゃれな店も増えてきています)・貴重な植物や薬王院などの見どころも満載・ア…つづきを読む
なすび おススメの山
安達太良山私にとって身近な山は、安達太良山です!私は、安達太良山観光大使を務めておりまして、今年の70回目の記念の山開きにも参加させて頂きました。安達太良山は、老若男女が登山を楽しめる福島県民には、とても親し…つづきを読む
柏澄子 おススメの山
奥多摩の三頭山「山の日」全国大会、今年は東京で開催ですね!おめでとうございます。東京にはいい山がたくさんありますが、とりわけ奥多摩の三頭山が大好きです。三頭山の東面は「都民の森」にもなっていますが、山全体に…つづきを読む
山の日応援団の声
特別賛助会員様の声
第8回 『山の日』 全国大会で、IWIもお手伝いします
インテリジェントウェイブ(IWI)は2023年12月より、全国山の日協議会のスペシャルサポーターとして「山の日」に関わる活動を共に推進してきました。 今回、2024年8月10日(土)・11日(日・祝)に第8回 「山の日」全国大会…つづきを読む
通信員レポート
東京の山/孫と行く夏の景信山
語りかけるような語り口が魅力の「スマホ昆虫採集」を当サイトで連載中の太田長樹さんから、この夏お孫さんと一緒に訪れた【景信山】の山行レポートが届きました。【景信山(かげのぶやま)】は第8回「山の日」全国大会TOKY…つづきを読む
2024.08.08
大菩薩夏休みファミリートレッキングに参加してきました
山梨の中学1年生のレイチェルさんのレポートです8月5日(月)甲州市観光協会さまの企画、大菩薩夏休みファミリートレッキングに参加してきました。観光協会スタッフ、大菩薩嶺近辺の山小屋3軒のご主人、地元の山岳ガイド、山…つづきを読む
高橋勇市 おススメの山
三原山(764M) 東京都大島町島が好きなら三原山!ゴジラがすきなら三原山!神様を信じるなら三原山!まだ間に合う 夏休みの自由研究なら三原山!マグマの跡が、噴火のすさまじさを語ります。ゴジラ誕生のシーンにも使われ…つづきを読む
吉井省一 おススメの山
低山県千葉にも山の恵みあり「鋸山」第8回「山の日」全国大会の東京開催おめでとうございます。開催地東京に程近い、私の地元千葉県は、日本で一番平均標高が低い県として知られています。そんなほぼ平らな我がふるさとです…つづきを読む
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第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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