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MEDIA
銀座NAGANOにて「山の日」初の公式プレ・イベント開催
信濃毎日新聞 に「山の日」の記事が掲載されました。 今年初めて迎える国民の祝日「山の日」(8月11日)。 3月4日(金曜日)、銀座NAGANOで初の公式プレ・イベントが開催されました。入口では、ミス日本…つづきを読む
2016.03.07
EVENT
第1回「山の日」記念大会 公式プレイベント開催
第1回「山の日」記念全国大会の公式プレイベントを銀座NAGANOで開催します。 日時:3月4日(金) 場所:銀座NAGANO 2階イベントスペース 詳しくは大会ウェブサイトをご覧ください。 https://www.y…つづきを読む
2016.03.02
全国「山の日」協議会 臨時総会を開催いたしました
2015年11月20日(金)主婦会館プラザエフにおきまして全国「山の日」協議会 役員会及び臨時総会を開催いたしました。
2016.01.12
全国「山の日」協議会 運営委員が変更となりました
全国「山の日」協議会運営委員会が2014年に発足し、11回の活動を続けております。 先日第十回運営委員会におきまして運営委員の変更がございましたのでご紹介いたします。(順不同・敬称略) 大久保春美 公益社…つづきを読む
第1回 「山の日」記念全国大会実行委員会総会開催 信濃毎日新聞に記事が掲載されました
第1回「山の日」記念全国大会実行委員会総会が1月8日都内で開催され、信濃毎日新聞に記事が掲載されました。 8月11日、松本市の上高地で開催される第1回「山の日」記念全国大会の基本計画が決定。 当会会長の谷…つづきを読む
市民タイムスに記事が掲載されました
第1回「山の日」記念全国大会実行委員会総会が1月8日都内で開催され、市民タイムスに記事が掲載されました。 8月11日、松本市の上高地で開催される第1回「山の日」記念全国大会の基本計画が決定。 関係省庁や、…つづきを読む
読売新聞 地域版に記事が掲載されました
第1回「山の日」記念全国大会実行委員会総会が1月8日都内で開催され、読売新聞地域版に記事が掲載されました。
中日新聞 地域版に記事が掲載されました
第1回「山の日」記念全国大会実行委員会総会が1月8日都内で開催され、中日新聞地域版に記事が掲載されました。
「山の日の歌」歌詞を募集!!締切迫る!!
来年8月11日に誕生する祝日「山の日」を記念した歌を制作します。 「山の日」とその意義を広め、盛り上げることを目指します。 「山の日」制定の提唱者でもあり、日本作曲家協会最高顧問・日本音楽著作権協会(JAS…つづきを読む
2015.12.01
「山の日の歌」歌詞を募集!締切迫る! 12月31日必着!!
来年8月11日に誕生する祝日「山の日」を記念した歌の歌詞を一般から募集しています。 締め切り 2015年12月31日必着 総合プロデューサーは作曲家の船村徹さん。 来年春以降、楽曲として完成させる予定で…つづきを読む
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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