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アンバサダー
応援メッセージ
花谷泰広 おススメの山
東京のお隣、山梨で家族で楽しめる日向山「天空のビーチ」第8回「山の日」全国大会が東京都で開催されるとのことで、東京のお隣、山梨で家族で楽しめる日向山を紹介させていただきます。日向山は山梨県北杜市にある標高1660…つづきを読む
2024.08.06
『東京超低山』第11回最終回 見立ての山
見立ての山 「山の日」に向けてはじまった連載もいよいよ大詰めになってきた。 これまで街中の山をいろいろと見てきたが、見方によってコツがいる山がある。たとえば愛宕山(港区)の場合どこから見ても独立峰になってい…つづきを読む
2024.08.05
田中陽希 おススメの山
東京の山「高尾山」 東西1600km以上もある東海自然歩道の起点(出発点)でもある高尾山。学生時代によく高尾山口より陣馬山往復を走った思い出の山。標高約600mと低山ではあるが、山頂までのルート選択によっては、本格的…つづきを読む
2024.08.03
身近な山「谷川岳(谷川連峰)」群馬県と新潟県の県境に位置する双耳峰の谷川岳。谷川連峰国境稜線にかかる滝雲は必見。また、コンディションに恵まれれば、山頂から富士山まで遠望でき、名だたる山を360度ぐるりと見渡すこ…つづきを読む
加賀谷はつみ おススメの山
東京最高峰の雲取山!2024「山の日」東京大会開催おめでとうございます。東京に山がなかったら山を好きになるキッカケが掴めないままの人生だったかもしれません。たくさんの思い出がありどこの山と決めるのが難しいのです…つづきを読む
山の日レポート
通信員レポート
山梨県 日下部警察署山岳救助隊 安全登山啓発活動
山梨の中学1年生のレイチェルです。7月27日(土) に山梨県の日下部警察署山岳救助隊の皆さんと一緒に、安全登山啓発活動のお手伝いをしてきました。標高1,897 mの大菩薩峠(だいぼさつとうげ)で「山の日」のバナーを掲出し…つづきを読む
2024.08.01
自然がライフワーク
スマホ昆虫採集#26 『昆虫の綺麗な目に魅せられて』配色が綺麗なカメムシ
098【アカスジカメムシ】カメムシ目カメムシ科クロカメムシ亜科文・写真提供:東京都 太田長樹さん今回もカメムシの話です。「カメムシ」と言うと嫌われ者の代表選手の昆虫です。カメムシの全種類が臭いわけではないです。…つづきを読む
山の日から
公益財団法人認定書を授与されました。
本日(2024年8月1日)より公益財団法人東京都港区虎ノ門3-5-1 虎ノ門37森ビル12階の内閣府公益認定等委員会事務局にて、政策企画調査官から認定書を頂きました。調査官には申請してから7ヵ月間親身になって指導して…つづきを読む
INFO
株式会社昭文社 入会のご紹介
【団体賛助会員】新規入会当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げてくださることになりました 団体賛助会員様をご紹介いたします。■2024年度7月入会株式会社昭文社(所在地:本社〒102-8238 東京都千代田区麹町…つづきを読む
2024.07.31
塩谷町で「山の日」ののぼり掲出
文化功労者で作曲家の船村徹さんが下野新聞紙上で国民の祝日「山の日」を提唱したのは2008年のことでした。以来、船村さんの出身地である塩谷町(栃木県)には、健康、教育、地域振興、里山保全活動などの分野でご協力をい…つづきを読む
2024.07.22
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第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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