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山の日レポート
通信員レポート
百日紅(サルスベリ)~本当に100日間咲いていた
サルスベリ(百日紅)の花の観察サルスベリの花は名前のように本当に100日間咲き続けるかは観察した事は無かった。7月中頃に咲き出した。今年は実際何日間咲き続けるか観察してみた。サルスベリの紅葉今まであまり気付かなか…つづきを読む
2022.12.11
山の日コラム
事務局コラム
四ツ谷だより#12 国際山岳年プラス20シンポジウム 開催にむけて準備作業に向かいます。その3
黒部峡谷鉄道?宇奈月温泉駅駅前から見える車両はどっち?宇奈月温泉駅から歩いて数分の所にある黒部峡谷鉄道の始発駅である宇奈月駅。どっちの路線かは、私は鉄道に詳しくないのでわかりません。(´;ω;`)ウッ…温泉街を歩いて…つづきを読む
国際山岳年+20シンポジウム
NHK富山放送局より紹介予定
国際山岳年プラス20シンポジウムin黒部 開催中国際山岳年プラス20シンポジウムin黒部が、12月10日(土)と11日(日)の2日間にわたり、富山県黒部市宇奈月温泉で開催されており、たくさんの方々にご参加いただいており…つづきを読む
2022.12.10
四ツ谷だより#11 国際山岳年プラス20シンポジウム 開催にむけて準備作業に向かいます。その2
北陸新幹線で「黒部宇奈月温泉駅に到着」12月9日(金)11:52今日は、思ったほど寒くは有りませんでした。初めての土地は、わくわくします。富山地方鉄道本線に乗り換えます黒部宇奈月温泉駅を降りて5分歩いて、新黒部駅。約30…つづきを読む
四ツ谷だより#10 国際山岳年プラス20シンポジウム 開催にむけて準備作業に向かいます。
JR新幹線はくたか557号で黒部宇奈月温泉駅へ12月10日(土)、11日(日)宇奈月温泉で開催する国際山岳年プラス20シンポジウム運営、事前準備のため出発今日の準備作業昼過ぎに到着して、明日からの為に、関係者の方々と一緒に作…つづきを読む
2022.12.09
宇奈月温泉でお待ちしております
いよいよ明日から国際山岳年プラス20シンポジウムが開催されます。新黒部駅から宇奈月温泉に向かいます。北陸新幹線の黒部宇奈月温泉駅から約30分。宇奈月温泉駅に到着。早速温泉噴水がお出迎え。トロッコ列車の案内板が…つづきを読む
通信員コラム
守屋山
信州百名山の守屋山山頂前から気になっていた守屋山に行ってきました。諏訪湖の近くにある山で、登山口から1時間ちょっとで登れる山です(登山としては物足りない)。山頂からの景色が素晴らしく、360度の大展望❗北アルプス、…つづきを読む
2022.12.03
豊作すぎた今年の柿~枝が折れる
500個位実を付けた今年の柿約500個位も成ると変形した実も数個見られる。渋柿の渋抜き47℃の焼酎をヘタに付けて渋抜きを行う。ビニール袋に密封例年7日目に開けてみるが渋みが残っている。10日目以降が食べ頃。200個…つづきを読む
2022.11.28
室堂散策
室堂毎年恒例の室堂散策。 今年は、この時期にしては雪は少なめですが、雪上散策ができました。 土曜日の天気は最高。筆者 地元の新聞が取材に来ていて、何と、新聞に載っちゃいました。 富山新聞に掲載された記事のト…つづきを読む
2022.11.19
富山県黒部市宇奈月で国際山岳年プラス20 シンポジウム開催
富山県と言えば立山主催者側のお一人である水嶋一雄先生から写真とコメントを頂戴しております。「立山室堂の景観です。この素晴らしい景観の保護と保全が持続されることを祈っています。」環境保護・保全は今回のテーマで…つづきを読む
2022.11.18
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
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第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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