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山の日レポート
通信員レポート
高知の石川さんシリーズ #008 槍・穂高連峰編
シリーズのようにほとんど毎週の山登り、日本全国漫遊登山の写真を投稿します。第8回目となる今週は、槍・穂高連峰の山旅を紹介します。8月18日~20日の3日間、槍・穂高連峰の大展望が楽しめる日本百名山常念岳(2,857m)か…つづきを読む
2023.08.28
枝豆「ゆあがり娘」~毎日収穫
新潟県の枝豆~首都圏まで出回らない枝豆の生産量は新潟県が全国一位との事である。しかし県外にはあまり出回っていない、美味しいのでかなりの量自家消費されるためである。我家も全量自家消費である。鈴なりに実った枝豆…つづきを読む
2023.08.26
「女城主の岩村城と城下町」
文・写真提供:塩原将さん 本日の山活動本日は山活動とは言い難いかも知れませんが…標高717m 岩村城跡岩村城跡は織田信長の叔母にあたる「おつやの方」が城主となった城で、女城主として有名な町になります。岩村町は古…つづきを読む
2023.08.23
自然がライフワーク
スマホ昆虫採集#15『昆虫の綺麗な目に魅せられて』
文・写真提供:東京都 太田長樹さん「とんぼのめがね」 ♪トンボの メガネは 赤色メガネ 夕焼け雲を 飛んだから 飛んだから♪ トンボの目は複眼です。目の色は色々です。赤青黄茶黒。近寄って綺麗な目を覗き込むのが…つづきを読む
2023.08.22
高知の石川さんシリーズ #007 御嶽山編
6/17神奈川県の鎌倉アルプス→6/23長崎県の雲仙→7/7山梨県長野県の南アルプス→7/20北海道の利尻岳と斜里岳→7/27東北(秋田県岩手県)の秋田駒ヶ岳、岩手山、八幡平→8/2富山県の立山、五色ヶ原、黒部ダム縦走と続き、今回は8/…つづきを読む
2023.08.21
「山の日」記念事業 第66回高頭祭が開催されました‼
日本山岳会越後支部 支部長 後藤正弘さんからのレポートです7月25日弥彦山大平園地において、恒例の「高頭祭」が開催されました。この碑前祭は、日本山岳会創設メンバーであり、2代会長を務めた高頭仁兵衛翁の遺徳を偲ぶ…つづきを読む
スマホ昆虫採集#14『昆虫の綺麗な目に魅せられて』
文・写真提供:東京都 太田長樹さん「とんぼのめがね」 ♪トンボの メガネは 水色メガネ 青いお空を 飛んだから 飛んだから♪ トンボの目は複眼どんな景色が見えているのかな~。近寄って綺麗な目を覗き込むのが楽し…つづきを読む
2023.08.18
通信員レポート「おきなわ」
当会副会長 務台俊介 第7回「山の日」全国大会おきなわ2023歓迎レセプション(8/10開催)に出席
開演の言葉当会副会長 衛藤征士郎(第7回「山の日」全国大会実行委員会顧問・超党派「山の日」議員連盟会長)が公務(台風6号により九州地方に被害が見込まれる)により欠席のため、同じく当会副会長 務台俊介(超党派「山の…つづきを読む
雄花と雌花の観察記録
カボチャ・夕顔などは雌雄同株一つの株に雄花と雌花が咲く雌雄同株の野菜にはカボチャ・夕顔等がある。子供の頃、花は咲くが実のならない花と実のなる花があり、実のなる花は「成り花」だと教えられてきた。実のなる雌花に…つづきを読む
高知の石川さんシリーズ 富山編
高知の石川さんグループの日本全国漫遊登山。8月3日~5日、運良く3日間好天に恵まれ日本百名山の「立山」から、花の別天地「五色ヶ原~黒部ダム」までを、熊に襲われた経験を持つ高知県出身の山岳写真家高橋敬市さんと一緒に…つづきを読む
2023.08.16
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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