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全1085件
山の日レポート
通信員レポート
上越市の山奥で農業を営んいる鴫谷さんちに訪問②~田んぼ編~
文・写真提供:東京都 太田長樹さん2023.09.04午前8時50分 3回目 再びアポなし訪問先日訪ねた時に田んぼと畑の写真を撮る時間が無かったので写真を撮らせて欲しい旨を伝えると、ご主人が快く引き受けてくださり、奥…つづきを読む
2023.09.15
北アルプス天狗池から大キレットを行く
上高地在住のSさんからのリポートです。 ◇今年の目標のひとつは「大キレットをひとりで歩く」こと。なかなか安定した天気に恵まれず、ずっと延び延びになっていたのですが、9月10日、11日の2日間でアタックしてきました…つづきを読む
自然がライフワーク
上越市の山奥で農業を営んいる鴫谷さんちに訪問
文・写真提供:東京都 太田長樹さん今年の7月、鴫谷さん宅をアポなしで訪問しました。鴫谷さん宅訪問を思い立ったのは、山の日レポートの鴫谷さんの連載【初夏の笹仕事】【山騒ぎ(やまさわぎ)】などを読んだこと。【上…つづきを読む
2023.09.12
高知の石川さんの日本全国漫遊登山シリーズ #010 南アルプス縦走
シリーズ#010は南アルプス縦走です。8月31日~9月3日の4日間、南アルプス主峰3,000m級の絶景稜線歩き。天気に恵まれ、毎日毎日、富士山を望みながらの山小屋3泊で、荒川三山から赤石岳へと縦走しました。8月31日は富士山5合…つづきを読む
2023.09.11
高知の石川さんシリーズ #009 槍・穂高連峰 続編
シリーズ#009は先週の槍・穂高連峰の続編です。それにしても毎日猛暑が続きますね。台風による暴風雨にもあわず、お陰様で順調にツアーの予定を消化出来ています。8月24日~26日の3泊4日で、奥穂高岳から涸沢岳登山組と、氷…つづきを読む
2023.09.04
山の日コラム
通信員コラム
プランターでも栽培できる~ミニヒマワリ
多花性ヒマワリヒマワリといえば以前は草丈2メートル前後の一本立ちした大きな花のイメージが強い。最近はプランターやベランダでの栽培が可能なミニヒマワリが人気である。今年は「ビームフラッシュ」という名で販売されて…つづきを読む
13年ぶりの観察~スーパーブルームーン
2010年1月30日以来、13年ぶりスーパーブルームーンは通常より大きく明るく見える満月で晴天に恵まれて観察できた。大きさ14%、明るさ1.3倍今年の満月の最小であった2月6日と比較すると直径が14%大きく明るさは1.3倍。次回のス…つづきを読む
2023.09.02
今年最後のスイカ
ずっしり重い~8㎏当地の西瓜は旧盆(8月13日)の頃がピークである。今年の夏は異常に暑い日が多く8月末になっても真夏日が続いている。近所の農家から自家栽培の西瓜を頂いた。「割ってみないと中身は分からない」と心配さ…つづきを読む
山の日インタビュー
東奔西走 ダルマ・ラマ 富山からネパールと日本、世界をつな ぐ
伝統的な仏画絵師と先進的な農業経営者 二つの顔を持つ富山在住ダルマ・ラマさんの活動(第1回) ネパールから富山に来て19年、伝統的な仏画絵師と先進的な農業経営者という二つの顔を持って、ネパールと日本、さらには世…つづきを読む
2023.09.01
高知の石川さんシリーズ #008 槍・穂高連峰編
シリーズのようにほとんど毎週の山登り、日本全国漫遊登山の写真を投稿します。第8回目となる今週は、槍・穂高連峰の山旅を紹介します。8月18日~20日の3日間、槍・穂高連峰の大展望が楽しめる日本百名山常念岳(2,857m)か…つづきを読む
2023.08.28
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
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第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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