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全1085件
山の日レポート
自然がライフワーク
スマホ昆虫採集#16『昆虫の綺麗な目に魅せられて』
文・写真提供:東京都 太田長樹さんイトトンボと言われている仲間にはアオイトトンボ科、カワトンボ科、モノサシトンボ科、イトトンボ科があります。基本的にイトトンボは翅を閉じて止まります。その中でアオイトトンボ科…つづきを読む
2023.10.13
通信員レポート
阿曽原温泉小屋
全国山の日協議会 常務理事 小林正樹この時期に活況を呈する有名な秘境の小屋です。年によっては9月下旬まで通行が叶わず、しかし10月下旬頃にはシーズンが終わってしまう憧れの「下の廊下」、あるいは紅葉と池に映る逆さ…つづきを読む
2023.10.12
高知の石川さんの日本全国漫遊登山シリーズ #013 紅葉間近の仙丈ヶ岳~甲斐駒ヶ岳
南アルプスの女王と呼ばれる仙丈ヶ岳、それとは対照的に雪のように白い山容で男性的容姿の甲斐駒ヶ岳。高知から直行バスで約10時間、登山基地の仙流荘に前泊し、紅葉間近の9月29日~30日にこの日本百名山2座に挑みました。9…つづきを読む
2023.10.09
山の日コラム
通信員コラム
荒れ模様の天候~虹を観測
虹を観測新潟県地方は昨日から気圧の谷と寒気の通過で突風・断続的な強い雨となり、強風による被害も報告されている。今朝、雨上がりに虹が観測された。
2023.10.07
森林セラピー基地@三重
文・写真提供:森林セラピーガイドのToshimiさんからレポートが届きました三重の森林セラピーロードの一つ三多気蔵王。深い針葉樹の中、少しひんやりとした感覚を感じながら爽やかな澄んだ空気を胸いっぱいに取り込んでいく…つづきを読む
2023.10.05
山の日インタビュー
連載③ 東奔西走 ダルマ・ラマ 富山からネパールと日本、世界をつなぐ
第3回 日本に移住して鹿野 「来日は、2005年ですね」 ダルマ 「はい。30歳をすぎたころです。結婚したのは2004年で、しばらくカトマンズに住んでたんですけど、子供が出来て、出産は日本のほうが安心だからというの…つづきを読む
2023.10.01
はち切れた完熟カボチャ
包丁を入れ易い「坊ちゃん」カボチャカボチャは固く包丁を入れるのに一苦労する。数年前から使いきりサイズのカボチャ「坊ちゃん」一種類を栽培している。今年の高温続きで生育は良好である。昨日夕方の水やりの時は異常な…つづきを読む
2023.09.29
EVENT
求む。第6回 花の百名山根子岳での笹刈り助っ人
みんなで楽しく植生保護活動をしよう根子岳の登山道をササ刈りして、在来山野草を回復させよう。「根子岳 現地ミニレクチャー」も開催! みんなで楽しく植生保護活動をしよう。主催:根子岳・四阿山保全協議会、真田中央公…つづきを読む
2023.09.25
上越市の山奥で農業を営んいる鴫谷さんちに訪問③~畑編~
文・写真提供:東京都 太田長樹さん3回目のアポなし訪問畑編。3番目に案内されたのは畑でした。ここからは奥さんの案内です。鴫谷さんの就農に関しては先人の(先に上越市吉川区下川谷に移住して星の谷ファームを立ち上…つづきを読む
2023.09.20
連載② 東奔西走 ダルマ・ラマ 富山からネパールと日本、世界をつなぐ
第2回 青年時代 リサンク村からカトマンズへ鹿野 「リサンク村にはいつまで住んでいたんですか」ダルマ 「日本なら中学校・高校にあたる10学年までです。村にははじめ5学年までの学校しかなくて、6年目には別の村の…つづきを読む
2023.09.16
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第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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