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山の日コラム
通信員コラム
「はるかな尾瀬」2023年12月号
尾瀬保護財団機関誌 第53号発行(公財)尾瀬保護財団の機関紙第53号が発行された。特集 尾瀬の思い出~尾瀬に定宿があるという事 他※尾瀬ボランティア総会 2024.2.3 埼玉県大宮で開催
2024.01.08
雪を楽しむ 雪像2024シーズン~ブランコと滑り台
滑り台のマイメロディとブランコのキティちゃんマイメロディとキティちゃんは毎年制作されているが今年はブランコと滑り台で登場。制作者の多才ぶりには驚くばかりである。新潟県魚沼市堀之内地区
2024.01.06
山の日レポート
通信員レポート
息を吞むほど美しい樹氷、霧氷(12月24日) 中央アルプス最南部の山に登る
山梨県北杜市にお住まいの日本山岳会山梨支部北原孝治さんからのレポートです 巨大な美しいアイスモンスター(通称モンスター)は蔵王や森吉山、吾妻山などの東北の山でしか見たことが無い。それが中央アルプス最南部の山…つづきを読む
2024.01.04
自然がライフワーク
スマホ昆虫採集#19 『昆虫の綺麗な目に魅せられて』
文・写真提供:東京都 太田長樹さん今回は新年を迎えるに当たり撮り溜めたスマホ昆虫採集から『綺麗な蝶々と花に魅せられて』を探し出してみました。綺麗な配色の種類の多い昆虫には ガ、カメムシがいます。新年を飾るのに…つづきを読む
2024.01.01
山の日インタビュー
連載⑨ 東奔西走 ダルマ・ラマ 富山からネパールと日本、世界をつなぐ
第9回 西ネパールでソバを作る鹿野 「今日(2023年11月29日)は、ほぼ1年ぶりにネパールへ行って帰国したダルマさんに、いろいろな事業の最近の進展具合などをうかがうためにお邪魔しました。今回のネパール行きは、な…つづきを読む
百名山の品格~白銀の越後駒ケ岳
人には人格があるように山には「山格」がある深田久弥が語った言葉である。「日本百名山」(昭和39年 新潮社刊)で深田久弥は越後三山の中で駒ケ岳を選んだ理由を次のように述べている。「三山の代表として駒ケ岳を挙げた…つづきを読む
INFO
国際山岳年プラス20報告書が完成しました
昨年12月10日~11日「国際山の日」に富山県黒部市で開催しました国際山岳年プラス20シンポジウムin黒部の報告書が完成しました。 電子ブックで報告書が読めます。 またすべての動画が見ることができます。
2023.12.28
雪を楽しむ 雪像2024シーズン~ハチワレ
雪像がちいかわ→ハチワレ昨年まで見られなかった「ちいかわ」のキャラクターが登場
八海山麓スキー場 オープン予定日にまとまった雪
積雪110cm暖冬少雪のためここ数年はオープン予定日に滑れないスキー場が多かった。新潟県南魚沼市の八海山麓スキー場は12月23日(土)オープン予定だった、前日まとまった降雪があり予定通りの営業開始となった。初めて見…つづきを読む
2023.12.26
高知の石川さんの日本全国漫遊登山シリーズ #023 登山靴をスキーブーツに履き替えて!クリスマススペシャル 志賀高原でスキー!
みなさんはどんなクリスマスを過ごされましたか?私たち一行は、、、寒波到来の志賀高原でクリスマススキーを楽しんできました。初級者も上級者もインストラクターも、老若男女みんなで楽しく、素晴らしい冬景色のなか、ホ…つづきを読む
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第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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