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山の日レポート
通信員レポート
「山の日」を提唱 船村徹先生 七回忌供養祭開催
俺は晴れ男だよ!2月16日は作曲家、船村徹先生の没後6周年にあたり、栃木県塩谷町の「道の駅 湧水の郷しおや」の顕彰碑前にて、七回忌の供養祭が開催されました。先生がいつも、「俺は晴れ男だよ!」と語っておられたと…つづきを読む
2023.02.17
世代をまたいで受け継がれている雪おろし
山を守る人 尾瀬『原の小屋』管理人 高妻潤一郎尾瀬にある『原の小屋』で管理人をしている高妻(こうづま)さんから、雪おろしのレポートが届きましたのでご紹介します。▲▲▲尾瀬と言えばミズバショウ。だれもが想像できる登…つづきを読む
2023.02.15
INFO
京浜急行電鉄株式会社様ニュースリリース「みうらの森林(もり)プロジェクト」を始動 のご紹介
「みうらの森林(もり)プロジェクト」私たち全国山の日協議会は、8月11日 国民の祝日「山の日」の浸透を図る活動をしている中で、「山」「自然」「環境」や「それらを支えている人々と地域」及び「山の日」に関連する様々…つづきを読む
山の日コラム
事務局コラム
語り合い
祝日「山の日」は山岳スポーツの振興に深く係わっている5つの団体が協働することで制定に至りました。そうした団体のひとつ、公益社団法人日本山岳会と、祝日「山の日」制定後に次のステップに向けて組織された私たち一般…つづきを読む
2023.02.08
EVENT
30by30と自然共生サイト
くまの木里山応援団 里山学講義2023 開催のご案内くまの木里山応援団は、星ふる学校「くまの木」周辺の里山を生態系豊かな場にすることを 目指し、散策路の整備や下草刈り、広葉樹林の再生活動や里山学講義などを実施して…つづきを読む
2023.02.07
自然がライフワーク
スマホ昆虫採集#7『昆虫の綺麗な目に魅せられて』
東京都 太田長樹仕事の空き時間に立ち寄った公園の花壇で昆虫を見つけた時、ロードバイクに乗ってる時に草むらにいた昆虫を見つけた時。素早くポケットからスマホを取り出してシャッタを切る。スマホの性能がいいから綺麗…つづきを読む
2023.02.02
長瀞 宝登山の蝋梅
武甲山を望んでおととい蝋梅の撮影に長瀞の宝登山に行きましたが、まだ早かったようです。風が強く寒いので早々に退散して帰宅しました。新鮮な蝋梅はいずれお送りしますが、以前撮影してありますのでそれを送らせていただ…つづきを読む
栃木県「山の日」協議会 講演会開催のお知らせ
第2回「山の日」記念全国大会開催地 栃木県第2回「山の日」記念全国大会開催地の栃木県にて、講演会が開催されます。栃木県「山の日」協議会は、山に親しむ機会を創出する契機とするために、「山の日」講演会を開催しま…つづきを読む
2023.01.31
「ふじさんゼロゴミアクション」清掃活動の動画をアップしました。
昨年12月に山梨県の本栖湖と精進湖の間に位置するパノラマ台で実施した粗大ゴミの回収の様子を動画にまとめました。 この活動では、斜面に投棄されていた仮設トイレなどの粗大ゴミを中心に回収しました。
2023.01.18
生田緑地
谷戸川崎市にある生田緑地は植生豊かな谷戸で、湧き出ずる伏流水に触れ、遠方まで見渡せる展望台もある魅力がギュッと詰まったスポットです。#川崎市#生田緑地ダイヤモンド富士見晴らしのとても良い枡形展望台。四方八方が…つづきを読む
2023.01.14
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第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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