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山の日レポート
通信員レポート
春が来た!@東高根森林公園
青空と梅眩し過ぎる真っ青な空を見上げるとそこには綻び始めた春を告げる梅の花。#青空#梅の花#東高根森林公園#春が来た!愛らしい姿水仙のなんと愛らしい姿!#東高根森林公園#水仙#春が来た!梅の香梅の香りが鼻先をくすぐ…つづきを読む
2023.01.12
今年も宜しくお願いいたします
正月バージョン ただいまの後にもう一度楽しい山の絵日記④明けましておめでとうございます。年末年始、皆様はいかがお過ごしだったでしょうか。正月が終わったかと思えば直ぐ三連休、フル活用で山に行かれた方はさぞやお疲…つづきを読む
2023.01.11
船上のメリークリスマス
ただいまの後にもう一度楽しい山の絵日記③激流の川下りラフティングを手軽に楽しみたいと、M山の会随一のおてんば娘Y子ちゃんは今年ゴムボートを購入、相方のTさんの分まで買って気合い十分!しかしなかなか日程が取れず、…つづきを読む
2023.01.10
標高303mの低山、柏木山
落ちたら、たぶん、冷たい入間川にかかるドレミファ橋。落ちたら、たぶん、冷たい。#飯能#入間川#ドレミファ橋パワースポットがどこかに標高303mの低山、柏木山は里山に住む人々の馴染みの山。手作りの道標も愛らしい。あら…つづきを読む
自然がライフワーク
『スマホ昆虫採集 昆虫との触れ合いの写真』②
013【シオカラトンボ】トンボ目 トンボ亜目 トンボ科 トンボ亜科2020/08/06 国分寺市自宅庭7歳の孫が「ジイジ、トンボ捕まえた写真撮って」と大騒ぎ。孫が昆虫を怖がらないで遊ぶ姿を見ることができるのは嬉しい。014…つづきを読む
2023.01.06
大晦日高尾山
2022登り納め2022登り納めは回数登山の高尾山へ。#高尾山#登り納め6号路を選択10度前後だと路面も凍結なしだけど来月はアイゼン持参かな。#6号路#高尾山高尾山6号路夏は清流の中ペチャペチャ進むと涼しいんだけどな〜さむっ…つづきを読む
2023.01.04
森林セラピー 権現山@秦野
森の中で座観森林セラピストや森林セラピーガイドでプログラムを立てて、市役所や地元まちづくり協議会の方々の協力を得ながら、森林セラピーツアーの企画を全国で開催しております。自治体のサイトにアップされているので…つづきを読む
「ふじさんゼロゴミアクション」山梨県パノラマ台の粗大ごみ回収を完了!
12月9日に続いて、12月23日に山梨県の本栖湖と精進湖の間に位置するパノラマ台の清掃活動を実施しました。残っていた仮設トイレを分解して麓まで担ぎ下ろして、数十年以上に渡り残されていた粗大ごみをすべて回収することが…つづきを読む
2022.12.26
『スマホ昆虫採集 昆虫との触れ合いの写真』①
昆虫との触れ合いと孫私が小学校3年の夏休みに祖父に連れて行ってもらった尾瀬ヶ原。その時の山歩きの楽しさが忘れられなくて高校の時に山岳部に入った。その時の昆虫との出会いが忘れられなくて中学生の時に昆虫の標本作…つづきを読む
2022.12.23
柚子の里
柚子まつり埼玉には日本最古の柚子産地とも呼ばれる柚子の里があります。この時期は柚子まつりが地元の行事として行われて見事に実った黄金の柚子で町中が溢れます。#埼玉#越生#越生梅林#毛呂山#柚子#太陽☀️と秋🎑越生梅林 …つづきを読む
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第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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