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山の日レポート
通信員レポート
1ヶ月前にきれいにした場所がこの状態、悲しいです
ふじさんゴミゼロアクション太田安彦さんからの投稿です【282kgのゴミを回収】前回、きれいにした場所に新たなゴミが…泣根本的に解決するにはどうしたらいいのか?悩ましい…1月17日は、新年初めの清掃活動でした。前回に続…つづきを読む
2024.01.22
自然がライフワーク
登山で病気に負けない体をつくる(1)健康増進につながる登山
はじめに群馬大学大学院医学系研究科教授・同大附属病院長の齋藤繁氏(日本山岳会群馬支部副支部長)はその著書で「山登りの健康増進法」をわかりやすく説明し、日本山岳会群馬支部の健康登山塾の実践を踏まえ、登山を楽し…つづきを読む
2024.01.20
「TOKYOにも山がある!」第9回 野毛古墳 多摩川沿いの古墳群
第9回 野毛古墳 多摩川沿いの古墳群江戸の街は徳川家康が作ったようなイメージがあったが、そのずっと前から武蔵野では多くの人々が生活をしていた。前回は芝丸山古墳(前方後円墳)に登った。上野公園の摺鉢山や大仏山も…つづきを読む
2024.01.15
EVENT
里山と人との新しい関係性
くまの木里山応援団 里山学講義2024 開催のご案内くまの木里山応援団は、星ふる学校「くまの木」周辺の里山を生態系豊かな場にすることを 目指し、散策路の整備や下草刈り、広葉樹林の再生活動や里山学講義などを実施して…つづきを読む
2024.01.11
山の日コラム
通信員コラム
「はるかな尾瀬」2023年12月号
尾瀬保護財団機関誌 第53号発行(公財)尾瀬保護財団の機関紙第53号が発行された。特集 尾瀬の思い出~尾瀬に定宿があるという事 他※尾瀬ボランティア総会 2024.2.3 埼玉県大宮で開催
2024.01.08
息を吞むほど美しい樹氷、霧氷(12月24日) 中央アルプス最南部の山に登る
山梨県北杜市にお住まいの日本山岳会山梨支部北原孝治さんからのレポートです 巨大な美しいアイスモンスター(通称モンスター)は蔵王や森吉山、吾妻山などの東北の山でしか見たことが無い。それが中央アルプス最南部の山…つづきを読む
2024.01.04
「TOKYOにも山がある!」第8回 初詣は愛宕山「出世の石段!」
第8回 初詣は愛宕山「出世の石段!」明治神宮、神田明神などの人数とは比較にならないが愛宕神社への初詣もかなりの人数になる。その理由の一つは神社に登る急峻な石段が「出世の石段」としてサラリーマンに人気があるから…つづきを読む
2024.01.01
INFO
日の出と利島(としま)
新年あけましておめでとうございます。2024年もどうぞよろしくお願いいたします。今年の8月11日「山の日」は東京都で全国大会が開催されます。写真の島は伊豆七島のひとつ利島(としま)。宮塚山508mは利島の象徴です。山や…つづきを読む
富士山【348kgのゴミを回収】
「ふじさんゼロゴミアクション」太田安彦さまレポート転載しました【348kgのゴミを回収】12月20日、富士吉田市と忍野村をつなぐ道(山梨県道717号)の清掃活動を実施したので報告します。「全国山の日協議会」の梶理事長に…つづきを読む
2023.12.22
日本の滝100選 西沢渓谷
文・写真提供:森林セラピーガイドのToshimiさんからレポートが届きました日本の滝100選などあらゆる100選に選ばれている、ここ西沢渓谷も森林セラピーロードに認定されています。森林セラピストと共に森へ向かいます。西沢…つづきを読む
2023.12.19
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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