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アンバサダー
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山を楽しむ飛鳥山登山(標高25.4m)
山の日アンバサダーの中村みつをさん山の日アンバサダーの中村みつをさんが、飛鳥山150周年プロジェクトによる飛鳥山登山を行います。12月9日(土) 12時〜13時、14時〜15時の2回を予定。飛鳥山超低山記念グッズ付きです。事…つづきを読む
2023.12.01
山の日レポート
通信員レポート
図書館のイベントで山歩きをしてきました
『学校図書館発の愉快な山歩き』鈴木葉子さんからのレポートです埼玉県飯能市の天覧山・多峯主山を図書館業界の展示会である図書館総合展のイベントで歩いてきました。何の関係もなさそうな「図書館」と「山」、この二つが…つづきを読む
2023.11.30
INFO
山梨銘醸株式会社 入会のご紹介
【団体賛助会員】新規入会当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げてくださることになりました 団体賛助会員様をご紹介いたします。■2023年度年11月入会山梨銘醸株式会社(所在地:山梨県北杜市白州町、代表取締…つづきを読む
2023.11.29
事務局コラム
四ツ谷だより#14 (一財)日本山岳スポーツ協会様と会談
登山道に関する課題等に対して両団体が連携して課題解決2023年11月13日(月)、(一財)日本山岳スポーツ協会の岸理事長と江守理事のお二人がお見えになり、当会の梶理事長、三木理事(筆者)が会談しました。その中で双方が抱え…つづきを読む
山の日から
晩秋のトレラン デイサービスの理学療法士達若いイケメン三銃士
個人賛助会員の梅本知榮子さんは1970年女性によるアンナプルナIII峰(7557m)登山隊隊員で、女性のヒマラヤ登山黎明期に活躍されました。この隊の副隊長は後に女性初のエベレスト登頂者になる田部井淳子さんです。梅本さん…つづきを読む
2023.11.22
動画【ぐんま山フェスタ2023】トークセッション!
「これからの持続可能な登山道の整備や管理のあり方」について:群馬県自然環境課群馬県自然環境課では、群馬県内の3つの県立公園(赤城・榛名・妙義)、3つの国立公園(上信越高原・尾瀬・日光)、及び妙義荒船佐久高原…つづきを読む
たかはら里山の集い2023 開催
〜将来こうあって欲しい 里山のくらしと自然〜こんなサブタイトルがついた「たかはら里山の集い」が、11月19日、栃木県塩谷町のロペ倶楽部で開催されました。前日には塩谷町役場(新庁舎)で「包括連携協定」が結ばれ、ま…つづきを読む
2023.11.20
塩谷町役場の新庁舎が開庁しました
作曲家 船村徹さん(文化勲章受章者)が「山の日」を国民の祝日にしようと提唱したのは2008年のことでした。その船村さんの出身地の栃木県塩谷町で、このたび塩谷町役場庁舎の建替えが行われ、本日、その新庁舎が開庁されま…つづきを読む
2023.11.18
自然がライフワーク
「TOKYOにも山がある!」第5回 おとめ山
第5回 おとめ山 JR目白駅をでて学習院の傍の坂を下ると神田川の低地に出る。山手線をくぐってしばらくすると「おとめ山」公園に出る。右手に急な坂があるが独立した山には見えない。「やま」というのは武蔵野のあたりでは…つづきを読む
2023.11.16
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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