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地獄の100km vol.2しおや100キロウォーク 開催のご案内
塩谷町の豊かな自然の中で、自らの限界にチャレンジすること、さらには参加者の健康増進と親睦を図ることを目的とした【地獄の100km vol.2しおや100キロウォーク】が開催されます。 【開催概要】 •開催日時:2018年4 …つづきを読む
2018.04.04
2018しおや湧水の里ウォーク vol.4 開催のご案内
今年もしおやに熱い夏がやってくる!! 山の日(8月11日)に名峰・高原山南麓を舞台に開催されるウォーク大会です。 一昨年の完歩率は78.6%(400/509)、昨年の完歩率は69.7%(514名/737名)、です。 【開催概要】 •開催 …つづきを読む
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【新規団体会員】入会のご紹介
当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げて下さることになりました 団体様をご紹介いたします。 4月入会 ■株式会社ランドウェル(代表取締役 土屋芳隆様) http://www.chums.jp/
2018.04.02
当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げて下さることになりました 団体様をご紹介いたします。 4月入会 ■一般社団法人日本山岳検定協会(代表理事 若村勝昭様) http://yama-kentei.org/
当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げて下さることになりました 団体様をご紹介いたします。 4月入会 ■株式会社アド・アバブ(代表取締役 藤井一宇様)
当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げて下さることになりました 団体様をご紹介いたします。 4月入会 ■株式会社トップ・マーシャル(代表取締役 菊田昌史様) http://www.yamanosusume.com/
第3回全国「山の日」フォーラム開催のご案内
国民の祝日「山の日」の施行から3年、一般財団法人全国山の日協議会では 今年度2018年は 1)フリーマガジン「山の日Magazine2018」発刊 2)第3回全国「山の日」フォーラム開催 をすることといたしました。 …つづきを読む
2018.03.19
女優 工藤夕貴さま「山の日アンバサダー」就任のご案内
東京都出身の女優工藤夕貴さまが、「山の日アンバサダー」に就任されました。 数々の映画へ出演し、現在は、NHKを中心に 『にっぽん百名山』『Let'sクライミング』等に MCとして活躍中。 静岡県富士宮市に移住 …つづきを読む
2018.03.15
「子供のためのESD(森林環境敎育)とLH(健康生活)in上松町」のご案内
長野県木曽郡上松町の赤沢自然休養林は、樹齢300年以上の木曽ひのき天然林。 ひのき特有の爽やかな香りに包まれて、森林の恩恵を実感してみませんか? 長野県立木曽病院の久米田茂喜名誉院長と森林セラピーガイド …つづきを読む
「医師と歩く森林セラピーロードin津幡町」のご案内
森林の癒し効果が実証された、森林セラピー基地「石川県森林公園」で、 森を楽しみながら歩き、セラピーロードにウッドチップを敷き詰める作業を行います。 森林の環境問題への気づきや、医師と歩くことで、森が健康に …つづきを読む
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第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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