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EVENT
やまなしで過ごす「山の日」シンポジウムのご案内
8月11日 国民の祝日「山の日」を記念しまして、やまなしで過ごす「山の日」シンポジウムが開催されます。当会個人会員の花谷泰広氏も講演いたします。(当会後援事業) 日 時:8月28日(日) 13時~…つづきを読む
2016.08.24
子供のための森林環境教育と健康生活
おくたま巨樹に癒される森で、森林と木材の役割を楽しく学ぶ一日を過ごしませんか? 【日 時】平成28年9月24日(土) 【参加対象】小学生とその保護者 または関係者 【参加定員】14名 …つづきを読む
2016.08.23
「山の日」に富士山頂でご来光!
賛助会員のアルパインツアーサービスさんとICI石井スポーツさんがコラボして、国民の祝日「山の日」当日、制定記念の富士登山を行い、たくさんの方々が日本のてっぺんでお祝いをしてくださいました。その時の山頂での御来光…つづきを読む
2016.08.18
森林と木の役割を楽しく学び、健康になろう!
長野県木曽郡上松町の赤沢自然休養林で、歩いて、食べて、自然体験をしよう! 森林の持つ健康増進効果は千葉大学・日本医科大学・森林総合研究所などの生理実験により実証され、リラックス効果や免疫力の増強などが確認さ…つづきを読む
2016.08.17
ふるさと高原山を愛する集い2016 開催のご案内
国民の祝日「山の日」制定を記念して、今年も高原山を眺めながら、秋のバーベキュー大会を開催します。(当会後援事業) 日時 10月30日(日) 10時30分から14時 場所 玉生運動広場 (栃木…つづきを読む
ふるさと高原山を愛する集い実行委員会からのお知らせ
ふるさと高原山を愛する集い実行委員会では「山の日」に関するPR活動を行っています。 ■「山の日」とふるさとの山を出版しました。 ■写真展~高原山の四季~を開催中 8月10日~9月3日 ■ふるさと高原山を愛する…つづきを読む
栃木県「山の日」制定記念フェスティバル開催のご案内
8月11日 国民の祝日「山の日」を記念しまして、当会会員の栃木県で「山の日」制定記念フェスティバルが開催されます。登山教室、その他さまざまなイベントが行われます。 日 時:8月11日(木・祝) 1…つづきを読む
2016.08.02
「山の日の歌」CDの予約が開始されました。
日本クラウン株式会社では、国民の祝日「山の日」の制定を記念して、当会顧問で作曲家船村徹先生総合プロデュースによる「山の日の歌」CDの予約を開始しました。 8月11日「山の日」の制定を記念し“山の日の歌”歌詩募集が…つづきを読む
2016.08.01
日本コロムビア株式会社では、国民の祝日「山の日」の制定を記念して、当会顧問で作曲家船村徹先生総合プロデュースによる「山の日の歌」CDの予約を開始しました。 詩は毎日新聞紙上他で一般公募、1815通の応募の中から…つづきを読む
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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