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山の日レポート
通信員レポート
【高尾山】三世代ファミリー登山
個人会員の太田長樹さんからレポートです(息子さんたちはファミリー会員です)5月26日(月)孫二人連れて高尾山登ってきました。先を歩く女性にセッコク【着生植物】と言う花を教えてもらいました。あまりにも綺麗だっ…つづきを読む
2025.06.04
自然がライフワーク
スマホ昆虫採集#36 『昆虫の綺麗な目に魅せられて』大きなクモは10センチ小さいクモは2ミリ。
蜘蛛(クモ)の世界にようこそ。 ※虫の苦手な方はご注意ください文・写真提供:東京都 太田長樹さん今回のテーマも『クモ』です。前回#35回目の投稿は『大きなクモ』でした。今回#36回目の投稿は『小さなクモ』にし…つづきを読む
2025.06.01
【神奈川県秦野市】弘法山森林セラピーと森ヨガ🧘♀️のご紹介
森林セラピストのtoshimiさんからレポートが届きましたのでご紹介します。※3月、20日と30日、2回に渡り弘法山森林セラピーを開催しました。***森林セラピー@弘法山***森の中で深呼吸。深い呼吸で自分の今を感じ取って…つづきを読む
2025.05.20
3市1町による高原山頂サミットが開催される-高原山開き2025
高原山を愛する会&くまの木里山応援団の市川貴大さんのレポートです3市1町による「高原山長サミット(高原山開き2025)」が2025年5月11日(日)、釈迦ヶ岳山頂(1795m)にて開催され(主催 高原山を愛す…つづきを読む
2025.05.16
高原山開き2025「高原山頂サミット」について
塩谷町コース開会式(6時30分から) ▲山の日広報担当黒岩春彦さんのレポートです 高原山を愛する会の事務局長の司会で開会式が始まりました。塩谷町の見形町長より挨拶があり、例年5月第4日曜日に行われていた「山開き」…つづきを読む
2025.05.14
みどりとふれあうフェスティバル2025レポート②
2日目はお天気も良くて、たくさんの方がフェスティバル会場に足を運んでくれました。当会ブースに元山岳部の仲良しグループが立ち寄ってくれました。神奈川県の川和高校山岳部出身とのことで、時々集まって山歩きを楽しん…つづきを読む
みどりとふれあうフェスティバル2025レポート
今年も、東京八王子市の高尾599ミュージアムで【みどりとふれあうフェスティバル】が開催されました。森と緑についての理解と関心を高めてもらおうと、毎年4月15日から5月14日まで「みどりの月間」が設けられています。その…つづきを読む
2025.05.13
「山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する日」
「山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する日」―この理念のもと、「山の日」は2016年、国民の祝日として生まれました。この祝日は、実は世界にも例のない、日本ならではのものです。四季折々の山の姿に心を動かし、豊かな…つづきを読む
2025.05.08
雪の白馬岳と桜
東京都にお住まいのLee Sanaeさんの水彩画をご紹介します腰を痛めてGW恒例になりつつあった八ヶ岳への登山を諦め1度は見たかった雪を被った白馬を見に行きました。新緑と桜と白馬の風景のコラボは夢のように美しく時を忘れるほどでした。
2025.05.05
『円空の冒険』諸国山岳追跡記(14)【栃木県編①】 清水 克宏
円空を日光に追う かつては下野国だった栃木県には、東日本を代表する山岳霊場日光があります。栃木県には移入された像を除き16体の円空像が確認されていますが、そのうち11体までが、日光で造られた像です。日光市所野の…つづきを読む
2025.05.01
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第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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