閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
INFO
『輪島朝市 人々の生業と暮らし』ご紹介
歴史地理学の研究者が歩き続けた、能登の「輪島朝市」日本三大朝市の一つ、輪島。2024年1月能登半島地震とそれに続く火災、そして2024年9月の水害は、1,000年以上続いてきたこの稀有な営みに壊滅的な打撃を与えました。全 …つづきを読む
2026.03.13
none
山と自然に安全に親しむために、いま一度、地震への備えを
2011年3月11日に発生した東日本大震災から15年が経ちました。豊かで多様な日本列島の自然。その豊かさ故に、自然界の危険は多様です。優美な自然景観を愛でたり、温泉に浸かってまったりできる歓びは、地殻変動に伴う危険 …つづきを読む
2026.03.11
アンバサダー info
富士山の日(223でフジサン)に歌手デビュー!!
こんにちは。8月11日山の日。山の日アンバサダーの高橋勇市です。本日は、天皇誕生日ですが、富士山の日(2月23日でフジサン)でもあります。そして私、高橋勇市は2月23日に歌手デビューしました。どうぞよろし …つづきを読む
2026.02.24
アンバサダー
渡部暁斗さんが示した道標 ミラノコルティナ2026
道標37歳 6回目の五輪「すごくいい人生だったなと思っています。桜は咲いていましたね。満開でした。ここにきて季節外れの桜を咲かせることはできなかったんですけど、最後の花びらの1枚が散っていくまで皆さんに観てい …つづきを読む
2026.02.23
野口絵子さん、山の日アンバサダーに就任!
野口健さんは2016年から山の日アンバサダーに就いてくれていますが、このたび、お嬢さんの野口絵子さんが山の日アンバサダーに就任してくれました!初の親子でアンバサダー!ミス日本として各種のメディアに登場する絵子 …つづきを読む
2026.02.19
EVENT
国立公園の森林浴【長野県・岐阜県・沖縄県】
3月13日(金)松本市立博物館にて報告会&ミニ森林浴魅力講座開催昨年10月の中部山岳・11月の沖縄やんばるで森林浴体験&交流イベントを開催しました個人会員甲斐原さまよりイベントのご案内がありましたのでご紹介します …つづきを読む
2026.02.18
「山の日」全国大会
第11回「山の日」全国大会(2027年開催)の開催地は香川県!
開催地決定 四国で初開催!公益財団法人全国山の日協議会では全国の都道府県に対して「山の日」全国大会の開催地への立候補を募っておりましたが、本年1月8日、香川県より開催地立候補の意向が示されました。これに対し …つづきを読む
2026.02.10
シンポジウム「森と山の恵みを守り、楽しみ、未来につなげる」参加者募集中
公益財団法人 知床自然アカデミーと、当会の団体賛助会員様である株式会社モンベルとの包括連携協定を記念したシンポジウム 「森と山の恵みを守り、楽しみ、未来につなげる ~野生動物との共生社会を目指して~」が開催 …つづきを読む
2026.02.02
シンポジウム:「移動から『南アジア』を問う」のご案内
シンポジウム:「移動から『南アジア』を問う」 トランス・ナショナルな日常を生きるネパール人とバングラデシュ人を追いかけて 全国山の日協議会の科学委員会 マハラジャン、ケシャブ・ラル 氏が登壇します。2026年 …つづきを読む
2026.01.30
英語版ホームページ開設のお知らせ
全国山の日協議会では、このたび、英語版公式ホームページを開設しました。 協議会では、情報発信活動の一環として、2021年4月にホームページを大幅に刷新し、「山」「自然」「環境」をめぐる多様な取り組みや、それを支 …つづきを読む
2026.01.28
RECOMMEND
おすすめ記事
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
各地のイベント
地域・都道府県から探す