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山の日レポート
通信員レポート
高知県から「鎌倉アルプス」ハイキング
牧野富太郎博士の故郷から高知県と言えば、現在放映されているNHK連続ドラマ「らんまん」の主人公牧野富太郎博士の故郷ですね。「雑草という草はない」も牧野博士の名言です。そんな話題の高知県から、山登り愛好者のグルー…つづきを読む
2023.06.19
故郷の山「高原山」に登ってみました。
高原山の山開きに参加して栃木県にある高原山の2023年度山開き行事があり、縁あって参加しました。高原山の釈迦が岳に向かって「塩谷町登山口」からと「矢板市側」からの登山路がありましたが、私は塩谷町登山口から登りま…つづきを読む
2023.05.29
アンバサダー
大山登山レポート
私の悪い夢山行日 2022年12月11日 日曜日 晴れ大山(神奈川県) 標高1252メートル体力度 2蓑毛コース(裏参道コース)私は今、大山の岩肌を仲間と一緒に登っています。 疲れもあってか集中力が低下してガイド…つづきを読む
2023.04.01
三浦海岸桜まつり最終日🌸
※3月12日(日)まで延期赤い電車に乗って、ピンク色に染まる桜のトンネルと黄色の菜の花コラボする三崎口駅へ。この日は東京マラソン大会の日、でもありますが、ここ三浦国際市民マラソンの日でもあります。ホノルルマラソ…つづきを読む
2023.03.06
今しか見ることができない移り行く景色との出会いを生きている地球を体感する旅
伊豆大島にそびえる「三原山」登山にチャレンジ 続き嘉子「1986年割れ目噴火B2火口の看板があるよ。今から看板読み上げるから」 と言って読み上げ始めました。嘉子「1986年割れ目噴火B2火口 噴火…つづきを読む
2023.03.03
INFO
京浜急行電鉄株式会社様ニュースリリース「みうらの森林(もり)プロジェクト」を始動 のご紹介
「みうらの森林(もり)プロジェクト」私たち全国山の日協議会は、8月11日 国民の祝日「山の日」の浸透を図る活動をしている中で、「山」「自然」「環境」や「それらを支えている人々と地域」及び「山の日」に関連する様々…つづきを読む
2023.02.15
生田緑地
谷戸川崎市にある生田緑地は植生豊かな谷戸で、湧き出ずる伏流水に触れ、遠方まで見渡せる展望台もある魅力がギュッと詰まったスポットです。#川崎市#生田緑地ダイヤモンド富士見晴らしのとても良い枡形展望台。四方八方が…つづきを読む
2023.01.14
春が来た!@東高根森林公園
青空と梅眩し過ぎる真っ青な空を見上げるとそこには綻び始めた春を告げる梅の花。#青空#梅の花#東高根森林公園#春が来た!愛らしい姿水仙のなんと愛らしい姿!#東高根森林公園#水仙#春が来た!梅の香梅の香りが鼻先をくすぐ…つづきを読む
2023.01.12
森林セラピー 権現山@秦野
森の中で座観森林セラピストや森林セラピーガイドでプログラムを立てて、市役所や地元まちづくり協議会の方々の協力を得ながら、森林セラピーツアーの企画を全国で開催しております。自治体のサイトにアップされているので…つづきを読む
2023.01.04
山歩集団荻田組
皆さんから多くの賛助をいただきました荻田組は1998年、横浜銀行行員3名による鷹ノ巣山登山が始まりでした。発起人の荻田氏と奥様の人柄に惚れた行員が会に参加し20名を超える会員を有する組織になりました。その後、会員の…つづきを読む
2022.12.21
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第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~
各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
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「国際山の日」2025シンポジウム
世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
【連載】『円空の冒険』諸国山岳追跡記
総集編(後編) 清水 克宏
清水克宏さんは2022年から5か年計画で、「『円空の冒険』追跡」と銘うち、何とかその全体像を明らかにしていきたいと、円空の足取りに沿いながら実地踏査を進めてきました。このレポートも最終回を迎え総集編をお届けします。
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