閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
検索:北陸信越東海地区
全1093件
山の日レポート
通信員レポート
2021年度『朝日小屋』小屋開け作業支援
通信員黒岩さまからのレポートです。富山県朝日岳にある朝日小屋は、北アルプス最北の営業小屋として、また名物「おかみ」?が管理する小屋として有名な山小屋ですが、昨年「コロナ禍」により休業しました。今季は収容定員…つづきを読む
2021.07.07
EVENT
子どもクライミング教室 募集中!!
クライミングタワーに挑戦! 小学生対象いま大注目のクライミング。自力で登った時の達成感にハマる人が続出! 初めてでもインストラクターがイチから教えてくれるので安心です。頭も体もフル回転させて、クライミングタワ…つづきを読む
2021.07.06
山の日草の根運動
愛する故郷をゴミだらけの限界集落にしない 西伊豆:海洋ごみレポート
愛する故郷をゴミだらけの限界集落にしない静岡県南伊豆町の松本さまからのレポートです。【写真】2016.6.20 伊浜地区に現れた海霧です。通常は海全体を霧が覆うのですが、このような現れ方は非常にまれなケースです。ゴミ…つづきを読む
2021.07.01
「山の日」全国大会・全国「山の日」フォーラム
全国「山の日」フォーラム
第6回全国「山の日」フォーラム(石川県加賀市) 【報告4】
伝統を通じて過去と未来をつなぐ檜細工は400年以上前から続く、石川県白山市の伝統工芸です。言い伝えによると、旧尾口村深瀬に辿りついた、霊峰白山を登る僧が、手取川沿いの狭くて厳しい土地で農作業さえできない深瀬の人…つづきを読む
ダイヤモンド浅間を見に行こう!2021【日の出編】
神秘的現象を見に行こうダイヤモンド浅間――それは浅間山の山頂と朝日が重なり、ダイヤモンドのように輝く神秘的な現象。浅間山の背後から顔を出すご来光は神々しく、感動せずにはいられない光景になるはずです。今年も天候…つづきを読む
東北の高校生の富士登山 登ろう!日本一の富士山へ
2011年3月11日の東北大震災の被災地の復興はまだ道半ばです。亡くなられた田部井淳子さんが「山や自然を愛する大人にできることは何か」と考え、被災した東北の高校生たちに夏休みに日本一の富士山に登ってもらおうという計…つづきを読む
none
この夏、富士登山をされる方へ
山梨県と静岡県、山と自然ネットワークコンパスは、富士山へ入山する際のコロナ感染拡大を防止する対策として、スクリーニング機能を備えた登山届システムを導入しました。https://www.mt-compass.com/fujisanchk2107.pdf20…つづきを読む
2021.06.29
「海中ゴミ専用」ゴミ箱の設置について
南伊豆町で里山・里海運動西伊豆には海流と風でとんでもない量の海洋ゴミが流れ着くのでしょう。西伊豆町にお住まいで、ご自身の軽トラを動員し、毎日欠かさず浜のゴミ拾いをしている松本さんの活動をご紹介します。概要報…つづきを読む
2021.06.25
三股から蝶ヶ岳へ ~植生豊かな登山道~
山歩きは山頂からの眺望だけではなく、豊かな森を満喫するなど登山道そのものを楽しむことも大きな魅力ですね。そんな松本市在住Mさんからのレポートです。この登山道は森歩きも楽しみの一つ。圧倒的な緑の中で鳥たちがその…つづきを読む
第6回全国「山の日」フォーラム(石川県加賀市) 【報告3】
《深田久弥》のご紹介報告者:NPO法人 深田久弥と山の文化を愛する会 紋谷 友幸深田 久弥1903(明治36)年3月11日 石川県加賀市大聖寺生まれ。11歳の時に先輩と共に地元の《富士写ケ岳(942m)》に登頂したことがきっ…つづきを読む
2021.06.21
RECOMMEND
おすすめ記事
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
各地のイベント
地域・都道府県から探す