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全1088件
山の日レポート
通信員レポート
高山蝶観察と湯ノ丸山登山
小学生から70代まで17人が参加日本山岳会群馬支部では7月10日(土)、群馬県嬬恋村と長野県にまたがる湯ノ丸高原で高山蝶のミヤマシロチョウを観察し、湯ノ丸山に登る自然観察会を開きました。小学生から70代まで17人が参加…つづきを読む
2021.07.13
(続)「山小屋」小屋開け支援
前回、小屋開け作業の一端を紹介させていただきましたが、レポート編集上の制約から、ご理解しづらい面があったかと思いますので追加紹介させて戴きます。6月16日朝、登山口の北又に集合し、先発隊出発です。朝日平まで標高…つづきを読む
2021.07.11
『森の国水の国 岐阜百秀山』刊行への想い
岐阜県は山岳県岐阜県大垣市に在住の清水克宏さんのレポートです。岐阜県は、槍ヶ岳、穂高岳、白山、御嶽山など名山霊峰、歴史豊かな低山、手つかずの自然を残す豪雪地帯の「道なき山」など、個性豊かで魅力的な山が集中す…つづきを読む
2021.07.09
岐阜の山へどうぞ!
岐阜の山々の概要岐阜県大垣市に在住の清水克宏さんのレポートです。「岐阜県の山」というと、どんなイメージをお持ちでしょうか。 たぶん「具体的なイメージはあまり湧かないなあ」、という方も多いのでは?岐阜県は、森…つづきを読む
2021.07.08
雨の贈りもの(2) ~水を弾く植物~
全国では災害を引き起こすような強い雨に苦しむ地域もあり、“雨の恵み”とは軽々に語れない面もありますが、雨のなかでも宝石を見つけたときのようにキラッと心躍る瞬間があります。前回に続き、そんな素敵な情報が上高地ビ…つづきを読む
2021年度『朝日小屋』小屋開け作業支援
通信員黒岩さまからのレポートです。富山県朝日岳にある朝日小屋は、北アルプス最北の営業小屋として、また名物「おかみ」?が管理する小屋として有名な山小屋ですが、昨年「コロナ禍」により休業しました。今季は収容定員…つづきを読む
2021.07.07
EVENT
子どもクライミング教室 募集中!!
クライミングタワーに挑戦! 小学生対象いま大注目のクライミング。自力で登った時の達成感にハマる人が続出! 初めてでもインストラクターがイチから教えてくれるので安心です。頭も体もフル回転させて、クライミングタワ…つづきを読む
2021.07.06
山の日草の根運動
愛する故郷をゴミだらけの限界集落にしない 西伊豆:海洋ごみレポート
愛する故郷をゴミだらけの限界集落にしない静岡県南伊豆町の松本さまからのレポートです。【写真】2016.6.20 伊浜地区に現れた海霧です。通常は海全体を霧が覆うのですが、このような現れ方は非常にまれなケースです。ゴミ…つづきを読む
2021.07.01
「山の日」全国大会・全国「山の日」フォーラム
全国「山の日」フォーラム
第6回全国「山の日」フォーラム(石川県加賀市) 【報告4】
伝統を通じて過去と未来をつなぐ檜細工は400年以上前から続く、石川県白山市の伝統工芸です。言い伝えによると、旧尾口村深瀬に辿りついた、霊峰白山を登る僧が、手取川沿いの狭くて厳しい土地で農作業さえできない深瀬の人…つづきを読む
ダイヤモンド浅間を見に行こう!2021【日の出編】
神秘的現象を見に行こうダイヤモンド浅間――それは浅間山の山頂と朝日が重なり、ダイヤモンドのように輝く神秘的な現象。浅間山の背後から顔を出すご来光は神々しく、感動せずにはいられない光景になるはずです。今年も天候…つづきを読む
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第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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