閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
検索:全国
全1665件
アンバサダー
応援メッセージ
柏澄子 おススメの山
奥多摩の三頭山「山の日」全国大会、今年は東京で開催ですね!おめでとうございます。東京にはいい山がたくさんありますが、とりわけ奥多摩の三頭山が大好きです。三頭山の東面は「都民の森」にもなっていますが、山全体に…つづきを読む
2024.08.09
山の日応援団の声
特別賛助会員様の声
第8回 『山の日』 全国大会で、IWIもお手伝いします
インテリジェントウェイブ(IWI)は2023年12月より、全国山の日協議会のスペシャルサポーターとして「山の日」に関わる活動を共に推進してきました。 今回、2024年8月10日(土)・11日(日・祝)に第8回 「山の日」全国大会…つづきを読む
高橋勇市 おススメの山
三原山(764M) 東京都大島町島が好きなら三原山!ゴジラがすきなら三原山!神様を信じるなら三原山!まだ間に合う 夏休みの自由研究なら三原山!マグマの跡が、噴火のすさまじさを語ります。ゴジラ誕生のシーンにも使われ…つづきを読む
2024.08.08
吉井省一 おススメの山
低山県千葉にも山の恵みあり「鋸山」第8回「山の日」全国大会の東京開催おめでとうございます。開催地東京に程近い、私の地元千葉県は、日本で一番平均標高が低い県として知られています。そんなほぼ平らな我がふるさとです…つづきを読む
山の日レポート
山の日 TOKYO 2024
通信員レポート
『登山と身体の科学』(山本正嘉著 講談社ブルーバックス)を読んで 久保田賢次(全国山の日協議会広報委員)
運動生理学から見た合理的な登山術 『登山の運動生理学とトレーニング学』を始め、以前から山本先生の著書に触れることで様々な知識を頂いて来た。この5月に講談社ブルーバックスの1冊として刊行された本書も意義深く読…つづきを読む
2024.08.07
若村麻由美 おススメの山
山梨県【七面山】山の日に向けて2024年8月 俳優・若村麻由美山の日TOKYO 2024もうすぐ8月11日「山の日」です。第8回「山の日」全国大会TOKYO 2024が開催されます。山の日アンバサダーに、おススメの「東京の山」や「身近…つづきを読む
日本環境教育フォーラム(JEEF) おススメの山
山名:三頭山(みとうさん) 所在地:東京都西多摩郡奥多摩町・檜原村おすすめポイント:日本三百名山に選定されており、ブナの原生林の中を歩くことができます。木漏れ日がとても美しく、標高が1500m以上あるため8月でも…つづきを読む
小林綾子 おススメの山
東京都最高峰の雲取山第8回「山の日」全国大会 東京開催おめでとうございます。子供の頃から親しんでいた東京の山々。私のオススメは東京都最高峰の雲取山です。山頂から眺めたお正月の真っ白な富士山、宝石箱をひっくり返…つづきを読む
近藤謙司 おススメの山
東京の山々の恩恵に感謝東京の高尾山でもヒマラヤの高山でも…山は人を選んだりはしない。誰でも好きなところに誰とでも行くことができる。しかし、誰と、どこに行くかは人が選ぶもの。流されず、驕らず…ゆっくりと目の前の…つづきを読む
RECOMMEND
おすすめ記事
第10回「山の日」記念全国大会岐阜in飛騨高山
記念式典一般参加者募集!!
8月11日(祝)記念式典の一般参加者の募集が開始されました。参加ご希望の方は指定のフォームよりお申し込みください。(締切7月20日) 当日は記念式典に併せて「歓迎フェスティバル」が開催されます。「歓迎フェスティバル」は申し込み不要で自由にご参加いただけます。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイトが開設されました。
「国際山の日」2025 シンポジウム
【基調講演】山から森、里、海のつながり 松田治
本動画は、広島大学 名誉教授・松田治先生による講演を収録したものです。 本講演では、「里海(Satoumi)」の概念を軸に、 山・森・里・川・海へと連なる流域全体のつながりや、 人が関わりながら自然の豊かさを再生・維持していく仕組みについて、 国内外の具体的な実践事例を交えて紹介されています。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
各地のイベント
地域・都道府県から探す