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山の日レポート
自然がライフワーク
スマホ昆虫採集#12『昆虫の綺麗な目に魅せられて』
文・写真提供:東京都 太田長樹さん【孫パパ(私の息子)のアゲハチョウ(ナミアゲハ)の羽化までの飼育記録】飼育箱の中にアゲハチョウ(ナミアゲハ)の幼虫が5頭います。孫パパ(私の息子)が孫達に羽化するのを見せたくて飼育…つづきを読む
2023.06.20
通信員レポート「これでいいのか登山道」
【連載】これでいいのか登山道
よりよい山の道をめざして、私たちにできることは何だろうか?この4月から始まった新連載。「登山道のために何ができるのか?」という、私たち山を愛する人たちにとっての課題について、数年前から研究活動を続け、法整備の…つづきを読む
山の日コラム
事務局コラム
山岳トレイルランニングレース~心は山と共に~
文・写真提供:梅本知榮子さん暑い日がいよいよ到来ですね。今回は今までと全く異なる写真を送ります。自分では全く山に登れませんが、山と拘っていると気持ちがわくわくしてきます。それで、ここ数日は車を利用して心は山…つづきを読む
通信員レポート
ベニバナヤマシャクヤク
写真・文提供:北海道の北川正子さん 編集「山の日」事務局数カ所を何回かずつ通い良い時に立ち会うことが出来ました🌱本当に美しいお花だと、しみじみしています
2023.06.19
高知県から「鎌倉アルプス」ハイキング
牧野富太郎博士の故郷から高知県と言えば、現在放映されているNHK連続ドラマ「らんまん」の主人公牧野富太郎博士の故郷ですね。「雑草という草はない」も牧野博士の名言です。そんな話題の高知県から、山登り愛好者のグルー…つづきを読む
通信員コラム
熊かと思いドキッとした~狸の糞だった。
直径8センチくらいの糞今朝玄関前の庭に真新しい糞が落ちていた。熊のモノかと思い緊張した、近くの山仕事に詳しい方に見ていただいた。狸のモノである、熊のはもっと量が多いとの事で一安心した。
2023.06.16
みちのく高山植物誌(4)ニッコウキスゲがいっぱい
ニッコウキスゲは日本の高山植物の中では最も大きな花を咲かせる植物かもしれません。みちのくの山野草探訪者「モウズイカ」さんからのレポート第4回です。 ▲ ▽ ▲ ▽ ▲ ▽花色は橙黄色でよく目立ち、また群生…つづきを読む
2023.06.15
沖縄県の魅力 その1 〜全国大会開催に寄せて〜 今井通子
第7回「山の日」全国大会おきなわ2023の開催がいよいよ近づいてきましたね。国民の祝日「山の日」の制定に尽力された今井通子(当会の評議員)さんから、沖縄での全国大会開催に当たっての想いを書き綴っていただきました…つづきを読む
ひっそり佇む歴史ある山「頭殿山」
山形県朝日町と白鷹町の境界にある『頭殿山(とうどのさん)』(やまがた百名山・1203m)は朝日連峰の東側に位置する山です。 ものの本によると、その昔、朝日鉱泉を経て朝日岳に登るには白鷹町から頭殿山を越えて行くのが…つづきを読む
北の国から「新緑溢れる十勝平野 〈6月上旬〉」
芽吹き雪が解け、耕された畑では整然と「小豆」が芽吹いています。雪を戴く、日高山地を背景に麦の穂立ちが爽やかです!新緑が綺麗
2023.06.12
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8月11日(祝)記念式典の一般参加者の募集が開始されました。参加ご希望の方は指定のフォームよりお申し込みください。(締切7月20日) 当日は記念式典に併せて「歓迎フェスティバル」が開催されます。「歓迎フェスティバル」は申し込み不要で自由にご参加いただけます。
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福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
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2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
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本動画は、広島大学 名誉教授・松田治先生による講演を収録したものです。 本講演では、「里海(Satoumi)」の概念を軸に、 山・森・里・川・海へと連なる流域全体のつながりや、 人が関わりながら自然の豊かさを再生・維持していく仕組みについて、 国内外の具体的な実践事例を交えて紹介されています。
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『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
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