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アンバサダー
応援メッセージ
かほ おススメの山
岐阜県岐阜市 金華山⛰️金華山は標高329mの低山です。小さい頃に家族で登ったり、遠足で登ったりとたくさんの思い出がある山です。金華山の頂上には戦国時代に織田信長が拠点とした岐阜城があったり、山頂近くまでロープウェ…つづきを読む
2024.08.11
今井香子 おススメの山
雲取山と奥高尾第8回山の日TOKYO2024開催、おめでとう㊗️ございます❗️私の東京のおススメの山は、雲取山と奥高尾です。 特に、小仏城山はほぼ毎年12月31日未明に登り、山頂からの広大な景色の中のオレンジ色の初日の出を見…つづきを読む
山の日コラム
事務局コラム
四ツ谷だより#16 皆様のご来場を心からお待ちしております。 只今準備中
8月10日(土)10:00~ 山の日TOKYO2024歓迎フェスティバルが八王子 東京たま未来メッセで行われます。八王子駅から、徒歩5分全国山の日協議会は「山の日TOKYO2024」歓迎フェスティバルに出展します設営は前日に80%これから…つづきを読む
2024.08.10
中村みつを おススメの山
山っていいね ~大菩薩峠・石丸峠~今年も「山の日」がやってくる。ぼくの初めての山登りは奥多摩川苔山、12歳のときだった。それからずっと山となかよくさせてもらっている。大きな山も、小さな山も、どれもみんな素敵…つづきを読む
2024.08.09
山の日レポート
山の日 TOKYO 2024
やまなしで過ごす「山の日」実行委員会 おススメの山
富士山眺めるなら絶対ここ「小楢山(こならやま)」!!~日本を象徴する山、富士山 その美しい姿を堪能できる絶景スポット~山梨百名山の「小楢山」は、奥秩父山地の南部に位置する山です。山頂からは、甲府盆地が一望でき…つづきを読む
猪熊隆之 おススメの山 エベレスト(前編)
応援する側から挑戦する側へ東京大会の開催、まことにおめでとうございます。「山の日」アンバサダーの猪熊と申します。今回は、今春登ったエベレストについて私の思いを書かせていただきました。ご一読いただければ幸いで…つづきを読む
猪熊隆之 おススメの山 エベレスト(後編)
山岳カメラマンとの登頂難所のひとつ、ヒラリーステップを越えて次のピークを過ぎると山頂が見えて来た。「あと少しだ。」焦る心を抑えて一歩ずつ頂に近づく。この21年間のこと、入院したことなどを思い出して胸が熱くなっ…つづきを読む
仲川希良 おススメの山
青梅市の御岳山「山の日」全国大会、東京開催!私のお気に入りの東京の山は、コンパクトでありながら訪れるたびに違う表情を見せてくれる、青梅市の御岳山。ケーブルカーで標高を上げられ、山頂の武蔵御嶽神社までは舗装路…つづきを読む
YAMA HACK編集長 おススメの山
はじめて山に登るならココ! 「高尾山 」高尾山は・電車でアクセスが簡単・帰りには温泉にも入れる・麓はもちろん、山の中にもグルメ満載(おしゃれな店も増えてきています)・貴重な植物や薬王院などの見どころも満載・ア…つづきを読む
なすび おススメの山
安達太良山私にとって身近な山は、安達太良山です!私は、安達太良山観光大使を務めておりまして、今年の70回目の記念の山開きにも参加させて頂きました。安達太良山は、老若男女が登山を楽しめる福島県民には、とても親し…つづきを読む
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第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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