閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
検索:北海道東北地区/宮城県
全53件
山の日レポート
通信員レポート
みちのくボルダリングフェスティバル2024(雨天中止)
当会理事むらかみみちこさん(ファーストアッセントジャパン理事長)からレポートがありました。*****11月2日(土)開催予定の「みちのくボルダリングフェスティバル2024」は雨天のため中止となりました。残念ながらイ…つづきを読む
2024.11.05
EVENT
みちのくボルダリングフェスティバル2024開催のご紹介
みちのくボルダリングフェスティバルとは1997年にはじまった東北で最も歴史あるボルダリングイベントの一つです。 宮城県 仙台山岳会が主催し、ボルダリングの課題設定は、あの室井登喜男氏、また2023植村直己冒険賞を受賞…つづきを読む
2024.10.15
栗駒山 中央コース〜東栗駒コース
仙台市にお住まいの菅原順子さんからのレポートです季節の写真をお楽しみください。🍁栗駒山(宮城県・秋田県・岩手県)2024.9.306時始発のシャトルバスでいわかがみ平まで
2024.10.06
自然がライフワーク
『円空の冒険』諸国山岳追跡記 (5)【長野県編Ⅰ】 清水 克宏
山岳修験の一大霊場だった戸隠山 山岳修験僧円空は、当時蝦夷と呼ばれた北海道への遠い旅から、寛文7(1667)年には美濃・尾張に帰還したと考えられています。この時期までの円空像は、神像、観音像、如来像などに像容は限…つづきを読む
2024.07.01
山の日 TOKYO 2024
蔵王のシンボル「コマクサ」
山形市のチクワさんからのレポートです 令和4年8月に第6回「山の日」全国大会が開催された蔵王・熊野岳(1,841m,山形県/宮城県)周辺には、6月中旬から7月上旬にかけてコマクサが咲き誇ります。 コマクサは別名「高山…つづきを読む
「植村直己冒険賞」授賞記念講演会「渓谷登攀の世界」のお知らせ
「植村直己冒険賞」を受賞した大西良治さんの記念講演会宮城県加美町のむらかみさまから「植村直己冒険賞」を受賞した大西良治さんの記念講演会のお知らせが届きましたのでご紹介します。6月15日 宮城県加美町で開催ヒマラ…つづきを読む
2024.06.03
『円空の冒険』諸国山岳追跡記 (4)【宮城県編】
清水 克宏 山岳修験僧円空の、当時蝦夷と呼ばれた北海道への遠い旅において、青森、秋田を経由したことは、残された円空像から分かっていましたが、その先の足取りが不明でした。昭和48(1973)年、宮城県松島町瑞巌寺で初…つづきを読む
2024.06.01
みちのくのクライミングウオール
全国山の日協議会梶理事長からのレポートですむらかみみちこさんに会いに、宮城県加美町にたどり着きました。加美町に着いても、ナビは目的地までまだ10数キロ先を指している。はてな、どこに行くの?と思いながら田園地帯…つづきを読む
2024.03.25
春の女神には会えなかったけれどベニマシコ
仙台市にお住まいの菅原順子さんからのレポートですベニマシコ:夏鳥として北海道、青森県下北半島で繁殖し、冬鳥として本州以南で越冬する。オスは全身が赤く、メスは地味な褐色。
2024.03.24
「スノーモンスター」に会いに山形蔵王へ
仙台市にお住まいの菅原順子さんからのレポートですここ4年訪れている世界に誇れる樹氷の造形美「スノーモンスター」に会いに山形蔵王へ。樹氷を形成するアオモリトドマツは,害虫による食害での立ち枯れや温暖化の影響によ…つづきを読む
2024.02.01
RECOMMEND
おすすめ記事
第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~
各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~ 各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
「国際山の日」2025シンポジウム
世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
【連載】『円空の冒険』諸国山岳追跡記
総集編(後編) 清水 克宏
清水克宏さんは2022年から5か年計画で、「『円空の冒険』追跡」と銘うち、何とかその全体像を明らかにしていきたいと、円空の足取りに沿いながら実地踏査を進めてきました。このレポートも最終回を迎え総集編をお届けします。
各地のイベント
地域・都道府県から探す
ご入会とご寄付のお願い
『山の未来』は、あなたの支援から始まります
昨年度、今年度と現在の活動レベルを維持する財政基盤が確保できていません。 是非、皆様のご支援、ご協力をお願いします。
税額控除の対象法人となりました
【ご支援のお願い】
当協議会へご寄付をいただく個人賛助会員の皆様は、従来の「所得控除」に加えて、より減税効果の大きい「税額控除」のいずれか有利な方を選択できるようになりました。多くの場合、「税額控除」を選択する方が減税額は大きくなります。