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山の日レポート
通信員レポート
【宮城県】雨にけぶる天上の花園
― 栗駒山麓に広がる幻想の高層湿原「世界谷地」 ―「世界谷地」とは、広い湿原という意味です。あまりの美しさに、昔、修行にきていたお坊さんたちが「極楽浄土の世界のようだ」といったことが世界谷地の名前の由来になった…つづきを読む
2025.06.16
魔女の瞳2025
山形県にお住まいの山口真由美さんからのレポートです5.13 一切経山魔女の瞳目覚めました✨とっても、とっても綺麗でした♡
2025.05.21
「槇有恒を偲ぶ泉ヶ岳登山」開催報告
日本山岳会宮城支部 千石信夫さんからのレポートです 令和7年5月18日(日)開催槇有恒の生誕地である仙台市泉区の山、泉ヶ岳(1,172m)において、日本山岳会宮城支部主催で、5月18日(日)「槇有恒を偲ぶ泉ヶ岳登山」を…つづきを読む
2025.05.20
EVENT
森で学ぶサステナビリティin鳴子
公益社団法人日本環境教育フォーラムより■ 自然にふれて、ほっと肩の力を抜く2日間なんだか最近、息苦しい。仕事も暮らしも頑張っているけれど、どこか余白がない。そんなあなたへ——森からのやさしい提案です。宮城・鳴子温…つづきを読む
2025.05.15
カラフルな緑のニリンソウ
仙台市にお住まいの菅原順子さんから、ミドリニリンソウのレポートです。ニリンソウといえば白い花を思い浮かべますが、緑色やピンク色もあるのですね。 *****宮城県の青麻山にて(2025.4.20)
2025.04.24
たおやかな雪原を行くかのごとき 船形山山行
山形県にお住まいの山口真由美さんからのレポートです2025.3.9 船形山冬の船形山真っ白な大地ほんとうに美しかったです素晴らしい景色のなかを歩くことができて嬉しかったです
2025.04.03
【宮城県】「槇 有恒」を偲ぶ泉ヶ岳登山のご案内
5月18日(日)開催 日本山岳会宮城支部主催仙台市出身で名誉市民の「槇 有恒」さんを偲ぶ泉ケ岳登山が開催されます。ご案内が届きましたのでお知らせします。開催内容仙台市出身で名誉市民の槇有恒さんが、世界の山岳界に…つづきを読む
2025.03.24
松林に生えるきのこ
仙台市にお住まいの菅原順子さんからのレポートです既に雪がある地域でのきのこ探し。たくましいきのこや蝶の写真をおたのしみください。
2024.12.15
金華山震災復興支援「宝島プロジェクト」について ♯4
当会理事むらかみみちこさん(ファーストアッセントジャパン理事長)からのレポートです11月3日、4日 宮城県石巻市金華山に行ってきました。「宝島プロジェクト」は東日本大震災をきっかけに地元のクライマーたちが立ち上…つづきを読む
2024.11.06
みちのくボルダリングフェスティバル2024(雨天中止)
当会理事むらかみみちこさん(ファーストアッセントジャパン理事長)からレポートがありました。*****11月2日(土)開催予定の「みちのくボルダリングフェスティバル2024」は雨天のため中止となりました。残念ながらイ…つづきを読む
2024.11.05
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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