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全1085件
「山の日」全国大会・全国「山の日」フォーラム
「山の日」全国大会
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ岐阜県の実行委員会事務局より広報資材が届きましたのでご紹介します。岐阜県は日本のほぼ中央に位置し、北アルプスなど山地が多い地形県土の約8割以上が森林で、都道府県別…つづきを読む
2026.04.10
山の日レポート
通信員レポート
ワクワク学ぶ山の日々
たましぎ農園 鴫谷幸彦さんからのレポートですはじめまして!たましぎ農園の鴫谷幸彦です。以前に共同経営者である妻・玉実が我が家の日々の暮らしを数回投稿したことがありますが、覚えている方もそういないと思いますの…つづきを読む
2026.04.07
【岐阜県高山市】第10回「山の日」記念全国大会が岐阜県高山市で開催!!
8月11日「山の日」第10回「山の日」記念全国大会が岐阜県高山市で開催されます。どうぞよろしくお願いいたします。岐阜県は、日本のほぼ中央に位置し、「岐阜県民の歌」で「岐阜は木の国山の国」と謳われ、全国第二位の森…つづきを読む
2026.04.01
ミスター富士山手記【運命の生涯登山】 6.高年時代 ②(富士山のイチローになる)
富士山に年間200回以上登ろう文・写真提供 實川欣伸さん45歳から64歳(2007年)までで355回の登頂。2008年5月、定年退職後パート勤務していた仕事がリーマンシヨックで暇になり退職、富士山に年間250回登ると決めた。当時、…つづきを読む
2026.03.27
立山信仰の世界へようこそ!【連載8】全国に広まる立山信仰
みなさん、こんにちは。富山県[立山博物館]館長の高野です。 前回は、江戸時代に立山信仰の拠点集落であった、芦峅寺と岩峅寺を紹介しました。今回は、両集落の衆徒(しゅと=僧侶)によって立山信仰がどのように全国…つづきを読む
2026.03.25
福井県山岳連盟主催「冬山安全登山教室」
福井県山岳連盟 理事長 桝田さまよりレポートです 福井県山岳連盟では、初心者対象の安全登山教室を季節ごとに開催しています。先日、福井県奥越高原青少年自然の家周辺で、「冬山安全登山教室」を実施しました。 今年…つづきを読む
2026.03.10
自然がライフワーク
スマホ昆虫採集#45 『昆虫の綺麗な目に魅せられて』 昆虫の名前の漢字表記「蝉(せみ)」について調べてみました。
「蝉」はせみの漢字表記です。文・写真提供:東京都 太田長樹さん昆虫の名前の漢字表記も由来を調べると昆虫採集とは違う昆虫の楽しみ方ができます。掘り下げて調べると漢字表記は「読みの由来」があり、その後に「漢字表…つづきを読む
2026.03.01
立山信仰の世界へようこそ!【連載7】立山信仰の拠点集落 芦峅寺と岩峅寺
みなさん、こんにちは。富山県[立山博物館]館長の高野です。 江戸時代に立山禅定登拝に訪れた人びとの宿泊の世話や山案内を行っていたのは、立山山麓の芦峅寺村(以下、芦峅寺・あしくらじ)と岩峅寺村(以下、岩峅寺…つづきを読む
2026.02.25
EVENT
国立公園の森林浴【長野県・岐阜県・沖縄県】
3月13日(金)松本市立博物館にて報告会&ミニ森林浴魅力講座開催昨年10月の中部山岳・11月の沖縄やんばるで森林浴体験&交流イベントを開催しました個人会員甲斐原さまよりイベントのご案内がありましたのでご紹介します。…つづきを読む
2026.02.18
水と共に生きる都市・越前大野 ― 50年の地下水保全と市民の知恵 ―(第1話)
大野盆地は古くから地下水が豊富で、飲料水などの生活用水をはじめ、農業や工業など様々な用途に利用されています。また、名水百選に選ばれた「御清水(おしょうず)」などの湧水地が点在するだけでなく、市民と水の関わり…つづきを読む
2026.02.12
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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