閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
検索:北陸信越東海地区
全1085件
山の日レポート
通信員レポート
岐阜県の山へようこそ(その3):岐阜県山岳をめぐる課題―「飛山濃水」を越えて
岐阜県大垣市在住の『岐阜百秀山』の著者 清水克宏さんのレポートです 岐阜県の山の魅力とそのポテンシャルを、北部の飛騨地方と南部の美濃地方の2回に分けてご紹介してきました。岐阜県の山岳はポテンシャルが高いのです…つづきを読む
2026.05.15
「今が一番いい季節だねー」
たましぎ農園 鴫谷幸彦さんからのレポートです 「今が一番いい季節だねー」が、この頃のお決まりの挨拶です。山ウドが盛りを過ぎ、そろそろネマガリダケが出始める頃、田んぼに水が入り、カエルの合唱が日に日に大きくな…つづきを読む
2026.05.08
EVENT
第12回 夏山フェスタ(名古屋) 開催のご案内
中部地区最大級の山岳関連総合イベント!今年の講演会場では、5/16(土)11:30から山の日アンバサダー四角友里さんが、そして5/17(日)11:30から山の日アンバサダー石丸謙二郎さんが登壇します。どちらも会場で10時から入…つづきを読む
2026.05.05
「一人の想いから始まる山 ― 岐阜・里山をつなぐ人々」第1話:戦国時代の背景が色濃く残る街
【序章】 山の日が問いかけるもの― 岐阜から見える、これからの里山のかたち ―日本の国土の約7割は、山地と森林によって構成されています。この事実はよく知られていますが、その山々が、いまどのように人と関わり、どのよ…つづきを読む
2026.05.02
山の日インタビュー
「宙師(そらし)ラマ・ゲル・シェルパ 登山で培った技術で、いま信州の森を守る」2
鹿野 「で、日本にはいつから住むようになったんですか」 ラマ・ゲル 「2005年からです。妻(真理子さん)と結婚して日本に住むことになりました。 妻と初めて会ったのは、2000年の年越しツアーとしてトレッキングに来てい…つづきを読む
2026.05.01
岐阜県の山へようこそ(その2):美濃地方の山岳
岐阜県大垣市在住の『岐阜百秀山』の著者 清水克宏さんのレポートです 第10回の山の日全国大会が8月11日に岐阜県で開催されることを控え、岐阜県の山の概要とその魅力やポテンシャルをご紹介するその2は、美濃地方の山岳…つづきを読む
立山信仰の世界へようこそ!【連載9】“オンバサマ”に寄せたこころ
みなさん、こんにちは。富山県[立山博物館]館長の高野です。 立山山麓の芦峅寺には、うば尊という山の神の像がまつられています。(「うば」は女偏に3つの田という特殊な漢字で表記しますが、本文ではひらがなで表記…つづきを読む
2026.04.25
「ちゅうでん森きっず」自然体験ツアー参加者を募集しています
「森であそぶ、森にまなぶ」をテーマ中部電力では、未来を担う子どもたちが勇気を出して踏み出す「一歩」を応援するさまざまな取り組みを実施しています。その取り組みのひとつとして、2024年から「ちゅうでん森きっず」プ…つづきを読む
2026.04.22
「宙師(そらし)ラマ・ゲル・シェルパ 登山で培った技術で、いま信州の森を守る」1
山の日アンバサダー ラマ・ゲルさんのご紹介ネパール高地の村で生まれ、ヒマラヤ登山のガイドとして活躍してきたラマ・ゲル・シェルパは、縁あって2005年に来日し、現在は長野県松本市で林業専門の会社を経営しています。…つづきを読む
2026.04.20
岐阜県の山へようこそ(その1):飛騨地方の山岳
岐阜県大垣市在住の『岐阜百秀山』の著者 清水克宏さんのレポートです清水さんは日本山岳会編日本三百名山、全都道府県最高峰、信州百名山など、日本全国千山近い山に登り、モンブラン、キリマンジャロなど海外の山にも登…つづきを読む
2026.04.13
RECOMMEND
おすすめ記事
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
各地のイベント
地域・都道府県から探す