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検索:北陸信越東海地区
全1087件
山の日レポート
通信員コラム
積雪1メートル70センチ
新潟県津南町の積雪日本有数の豪雪地、新潟県津南町の役場前の積雪計。津南町役場前の積雪計黄色の線は1メートル毎で全高4メートル、白い線は20センチ毎の積雪を示す。本日の積雪は2mの黄色の下で1m70㎝。平年よりやや少な…つづきを読む
2023.02.21
自然がライフワーク
スマホ昆虫採集#8『昆虫の綺麗な目に魅せられて』
東京都 太田長樹長野県安曇野市の大王わさび園内の遊歩道を歩いてる時のことでした。アサマイチモンジ(チョウ目タテハチョウ科イチモンジチョウ亜科)を見つけて、ただただ綺麗でうっとりしてました。そしてうっとりし過…つづきを読む
2023.02.20
通信員レポート
雪を楽しむ~2023シーズン⑤
「かまくら」に入った🐼R252号線新潟県魚沼市堀之内地区「かまくら」の中の創作活動は難しいと思うのだが素晴らしい出来映えである。雪の壁画のキティちゃん全体像キティちゃんランドセルで入学式へ
2023.02.19
世代をまたいで受け継がれている雪おろし
山を守る人 尾瀬『原の小屋』管理人 高妻潤一郎尾瀬にある『原の小屋』で管理人をしている高妻(こうづま)さんから、雪おろしのレポートが届きましたのでご紹介します。▲▲▲尾瀬と言えばミズバショウ。だれもが想像できる登…つづきを読む
2023.02.15
INFO
第9回夏山フェスタin名古屋
今年でなんと9回目を迎える名古屋での夏山フェスタは、毎年6月に名古屋駅至近の会場で開催されてきました。コロナ禍での中止などもありましたが、ようやく従来の形態に近い形での開催に戻れそうな気配です。今日はその事前…つづきを読む
第33回 魚沼国際雪合戦
雪合戦発祥の地新潟県魚沼市は「雪合戦発祥の地」を自認している。魚沼国際雪合戦も33回目を迎えた。会場は雪のコロシアム参加142チーム、選手700人と青空の下盛大に実施された。1チーム5人(大将1人と足軽4人)、試合時間2分…つづきを読む
2023.02.14
EVENT
海を豊かにするのは、山の森。
第3回漁師の森づくりプロジェクト 植樹祭参加者募集!!山、川、海は密接に繋がりあっています。NPO法人伊豆未来塾では、南伊豆の山を整備することで、キレイな川を守り、豊かな海をつくるプロジェクトに取り組んでいます…つづきを読む
2023.02.09
沼津アルプスのご紹介
2月初旬に黒瀬の登山口より登ってみました。天気に恵まれ、また親切な見ず知らずのおじ様方が道案内をしてくださり、素敵な景色を見ることができました。まだ初心者で体力も技術も装備も無く全行程の三分の一しか歩けませ…つづきを読む
2023.02.07
大丸山と巣雲山 貸し切り贅沢登山
2023年1月16日 月曜日 曇り時々小雨 5度パラリンピック(アテネ大会)マラソン金メダリストの高橋夫妻(勇市様、嘉子様)が、大丸山と巣雲山登山を行いレポートを送ってくれましたのでご紹介します。▲▲▲今回は静岡県…つづきを読む
2023.02.06
雪を楽しむ~2023シーズン④
🐼 軽トラでお出掛けR252号線新潟県魚沼市堀之内地区この日は堀之内地区は吹雪で雪像は雪にまみれて寒そうだった。ミッキーの色彩のセンスが素晴らしいプーさんと蜂蜜の壺まるでぬいぐるみを置いたような素晴らしい出来ばえ。
2023.02.04
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
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第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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