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全1087件
山の日コラム
通信員コラム
雪原の足跡
雪原に野生動物の足跡豪雪地帯の冬も終わりが近づき雪面が締まって来た。昨日までなかった野生動物の足跡が見られた。3つの足跡が確認された、一つはウサギのようであるが他の二つは不明。新潟県津南町このような足跡を残す…つづきを読む
2023.03.03
山の日レポート
通信員レポート
美ヶ原スノーシューハイク
MMさんから投稿いただきましたのでご紹介しますワゴンタクシーを利用数年前から、自分で車を運転して登山口へ行く登山が出来なくなった。ふとした縁で、ワゴンタクシーを利用して、登山を続けているグループに出会い、仲間…つづきを読む
2023.03.01
「ふじさんゼロゴミアクション」2月27日静岡県裾野市で活動
2月27日に富士南麓の静岡県裾野市の国道469号線沿いでゴミ拾いをしました。須山口登山道入口近くの神明神社から十里木方面へ約1キロの区間、交通量が多く、ポイ捨てゴミも目立つ場所です。空き缶、ペットボトル、弁当のプラ…つづきを読む
里の修験道~南魚沼地方
巻機山の里に生きる修験道雪国の風物を紹介し江戸時代にベストセラーとなった「北越雪譜」、著者鈴木牧之の遺徳を偲んで毎年2月第3土曜日に「雪譜まつり」が牧之記念館前の広場で開催されている。ほら貝を鳴らしながら市中…つづきを読む
2023.02.27
日本の山々に導かれて
第一回「富士の山、あれこれ」 小野文珖宗教研究家、本会会員小野文珖さんに、日本の山々にまつわる伝承を、5回にわたり語ってもらいます。古来より山は、日本人にとって切り離せないもの、と思い起こさせてくれます。山名…つづきを読む
2023.02.23
2月23日「富士山の日」フェスタ2023が開催されました。
2月23日に「富士山の日」フェスタ2023(主催:静岡県・山梨県)が、静岡県沼津市のプラザヴェルデで開催されました。今年は富士山が世界文化遺産に登録されてから10年の節目を迎えます。ウェルカムミュージックとして富士山…つづきを読む
アンバサダー
富士山2022 まずは昔話を
高橋勇市2022年8月19日 金曜日 快晴富士山(ふじさん) 標高3776メートル総合難易度 65山行コース富士吉田コース所要予定時間9時間10分歩行距離12キロ先週登った蔵王登山の話をMさんにしたところ「私たちは来…つづきを読む
富士山2022 いざ出陣
8月19日 午前7時 富士吉田5合目をM夫婦と一緒にいざ出陣朝から快晴で空気が美味しい。平日にも関わらず登山客はとても多いのにはビックリです。コロナで少ないだろうと思った私の予想は天気予報よりあてにならない…つづきを読む
富士山2022 フィニッシュ!!
山頂本8合目を過ぎた頃から足が疲れてきました。足が重い、このまま足が動かなくなるのではと心配になってきました。映画「エヴェレスト 神々の山嶺」の深町のセリフが頭の中でこだましました。「足が動かなければ手で歩け…つづきを読む
山岳スキー競技日本選手権 未完走記
スキーと登山を融合した欧州発祥の山岳競技、SKIMO(スキーモ)。「Ski Montaineering」の略語で、山岳エリアに設定された上り下りを含むコースを、スキーで周回して戻ってくる時間を競うタイムレースです。登りではスキー…つづきを読む
2023.02.21
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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