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ダイヤモンド浅間を見に行こう!【日の出編】
神秘的現象を見に行こうダイヤモンド浅間――それは浅間山の山頂と朝日が重なり、ダイヤモンドのように輝く神秘的な現象。浅間山の背後から顔を出すご来光は神々しく、感動せずにはいられない光景になるはずです。今年も天 …つづきを読む
2022.07.14
石鎚山系瓶ヶ森「環境啓発親子登山」のご案内
夏休みに、ぜひ親子でご参加ください今年で7年目を迎える国民の祝日「山の日」。 愛媛県では2016年8月11日の「山の日」から毎年継続して『環境啓発親子登山』を開催しています。夏休みの思い出に、宿題の題材に。山や自 …つづきを読む
2022.07.12
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「山の日」のチャレンジ精神 自然とのふれあい
協議会三木常務理事(67才)は、7月9日土曜日行われた「ラフウォータースイム・イン・大磯照ヶ崎」3キロの部に参加、1時間37分で見事完泳しました。 神奈川県大磯町照ヶ崎海岸の外海を3キロ泳ぐもので、参加者150名あまり …つづきを読む
アンバサダー 応援メッセージ
笑顔で迎えてくれた山形の空
つい先日、山形・福島県境にある吾妻連峰に行く機会がありました。年に数回、雲や風の気持ちになって、天気を予想する方法を学ぶ雲見(くもみ)トレッキングツアーを旅行会社さんで実施していただいております。今回は、 …つづきを読む
2022.07.11
INFO
自然界からのヒント
サンカヨウってご存知ですか?2021年6月17日にこのホームページでサンカヨウをご紹介しました。 雨の贈り物 ~サンカヨウ~ サンカヨウは深山の雪深い地域に生育する山野草。 雨に濡れると花びらが透けて透明になる …つづきを読む
2022.07.07
くじゅうフェス2022 開催!
今年のくじゅうフェスは8月7日です昨年の第5回「山の日」記念全国大会の開催地となった大分県九重町。その長者原園地で、今年も「くじゅうフェス」が開催されます。昨年は生憎の雨天でしたが、今年は晴れるといいですね …つづきを読む
「山の日」全国大会
上山市長 挨拶
上山市長 横戸 長兵衛 本市は、開湯560年以上を迎えた奥羽三楽郷と言われた温泉町で、全国でも珍しい「城下町、温泉町、宿場町」の3つの顔をもつ観光のまちであり、郊外には特産であるさくらんぼをはじめとした果樹や …つづきを読む
2022.07.03
「モン・ブックス山の日フォトコンテスト」開催!
あなたの“絶景山写真”見せて!山と自然を愛する人のための"ビジュアル文庫"シリーズ「モン・ブックス」。世界文化社では、その最新第5弾『中央分水嶺を旅する』の刊行を記念し、山の日(8月11日木・祝)に向け …つづきを読む
2022.07.02
山形市長 挨拶
山形市長 佐藤 孝弘 第6回「山の日」全国大会が山形蔵王において開催されることとなり、喜びの念に堪えません。大会開催にご尽力いただきました関係者の皆様に、深甚なる感謝を申し上げます。 山形市は、山形盆地の東 …つづきを読む
第6回「山の日」全国大会特設ページ
【PR動画公開中】「やまがたの山々」の魅力を、ぜひご覧ください!「山を想い」編第6回「山の日」全国大会PR動画 「山を想い」編「樹氷輝く」編第6回「山の日」全国大会PR動画 「樹氷輝く」編第6回「山の日」全国大会 …つづきを読む
2022.07.01
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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