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「山の日」全国大会
山形県知事 挨拶
山形県知事 吉村美栄子 令和4年8月の山形県での第6回「山の日」全国大会は、北海道・東北地方で初の開催となり、世界的にも珍しい雪の芸術・樹氷で有名な蔵王を主会場に開催されます。 山形県には、日本百名山に数 …つづきを読む
2022.07.01
INFO
【新規団体賛助会員】入会のご紹介
当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げてくださることになりました 団体賛助会員様をご紹介いたします。 ■2022年度6月入会 日精エー・エス・ビー機械株式会社(代表取締役社長 宮坂 純一様) https …つづきを読む
「山の日」全国大会 開催の継続のお願い
全国山の日協議会では、「山の日」全国大会を継続して開催してゆくために、6月10日各都道府県知事様宛て(開催県は除く)に開催地立候補のお願い文書をお送りさせていただきました。開催県のみなさまにおかれましても今後 …つづきを読む
2022.06.28
ホームページ活用のお願い
全国山の日協議会 https://www.yamanohi.net全国山の日協議会では国民の祝日8月11日「山の日」のさらなる浸透を図り、国民の祝日に相応しい機運醸成の基礎を構築することを目的に、ホームページのリニューアルを行い、新 …つづきを読む
新役員について
6月に開催されました理事会および評議員会にて新役員が決議され、 次の方々が評議員、理事に就任しましたのでお知らせいたします。【評議員】評議員 青柳 正規 多摩美術大学理事長 元文化庁長官評議員 …つづきを読む
2022.06.27
EVENT
第5回夏山フェスタin福岡2022
開催のご案内8月11日山の日制定記念イベント!今回で5回目を迎える福岡での山岳関連総合イベント「夏山フェスタin福岡2022」。6/25-26の2日間、福岡市の電気ビルみらいホールで開催されます。4名の山の日アンバサダー …つづきを読む
2022.06.23
当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げてくださることになりました団体賛助会員様をご紹介いたします。■2022年度6月入会中村社会保険労務士事務所(代表 中村雅和様)中村さんは湘南地域をベースにお仕 …つづきを読む
ご寄付をいただきました
神奈川県の訪問介護サービス会社の社員および関係者の方から、個人会員/寄付8名、法人会員1口いただました。代表の前田さんから「日本の自然を次世代につなぐ活動に賛同します」のメッセージいただきました。
2022.06.20
南魚沼市在住の田村千代さんから、ご寄付をいただきました。手紙には「私も87才になりかなりぼけてきました。お金送りましたので全部「山の日」にやります。がんばってください。」と書かれていました。千代さん、ありが …つづきを読む
アンバサダー info
6/18(土)の石丸謙二郎の山カフェは、、、
テーマは“古都鎌倉で山歩き”山の日アンバサダーの四角友里さんが出演されます。今年の大河ドラマの舞台、鎌倉。この時期のアジサイは有名ですね!鎌倉の山歩きについてお話が聞けそうです。楽しみですね。石丸謙二郎の山 …つづきを読む
2022.06.17
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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