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通信員レポート
ドラゴンアイ開眼が待ちきれず
文・写真提供:後藤幸男さんドラゴンアイ開眼が待ちきれず刈り払い機を放ったらかしにしてアイに行って来ました。 national park hachimantaiやっぱり真ん中窪んで水が溜まって居らず眠気まなこでした。5月27日※運が良けれ…つづきを読む
2023.06.09
初対面四人組、低山ラバーズのテキトー高尾縦走山歩旅
文・写真提供:朝日知子さんこんにちは、2023年6月6日に決行された、フェイスブックで知り合った四人の珍道中のレポートです。この全国山の日協議会の理事長様、梶さんも参加!!え?来る?ヒマラヤ何回も遠征したレジェンド…つづきを読む
標高ゼロメートルで採種~トビシマカンゾウが中山間地で育つ
トビシマカンゾウトビシマカンゾウは佐渡島と山形県の一部にだけ咲くカンゾウの一種である。標高ゼロメートルから300mへ数年前佐渡島の標高ほぼゼロメートルの海岸に咲いていたトビシマカンゾウから採種。標高300メートルで…つづきを読む
山と自然に親しむ機会を増進するギア たとえば、グローブ
山と自然に親しむための心構えと工夫本年5月8日の新型コロナウイルス感染症の5 類移行により行動の制限もなくなり、リフレッシュの目的でアウトドア志向の余暇を楽しむ方が増えています。気兼ねなくとまでは行きませんが、…つづきを読む
2023.06.08
ライ蝶ヶ岳!? ~ライチョウが迎えてくれた蝶ヶ岳山頂~
上高地在住のSさんからのレポートです。 ◇6月4日と5日、休日を利用して蝶ヶ岳に行ってきました蝶ヶ岳の魅力はなんといっても眺望。槍~穂高の大迫力の景色を間近で眺めながら、蝶槍まで最高に気持ちいい稜線歩きが楽しめ…つづきを読む
2023.06.07
通信員レポート「これでいいのか登山道」
【連載】これでいいのか登山道
よりよい山の道をめざして、私たちにできることは何だろうか?「登山道のために何ができるのか?」という、私たち山を愛する人たちにとっての課題について、数年前から研究活動を続け、法整備の必要性を説いている「登山道…つづきを読む
2023.06.06
谷川岳夏間近
台風一過の西黒尾根を山頂へ6月4日(日)、初夏の雪と岩のコントラストが美しい谷川岳へ。台風一過、早朝から爽やかな青空が広がっていた。西黒尾根の取付きは急な樹林帯の登り。前日までの雨のため少しぬかるみ歩きにくい…つづきを読む
【動画】北海道 八剣山
文・動画提供:田島琢さん北海道札幌市南区砥山にある標高498mの八剣山は、麓から頂上を見上げると、剣のようにとがった岩場が迫力満点です。断崖絶壁が続く本格派登山が、札幌市内でありながら片道約1時間の行程で楽しめま…つづきを読む
2023.06.05
山の日コラム
事務局コラム
天空のポピー 2023年
文・写真提供:梅本知榮子さん晴れの日を利用して天空のポビーの撮影に行ってきました時間が経つにつれて人が多くなりました6月4日までですから今日は貴重な晴れでした数日前にも雨の中、偵察に出ましたが、残念ながら、写…つづきを読む
高知県西南地域の大黒山(1105.8m)をご紹介
文・写真提供:四万十はなんぼさん高知県西南地域の大黒山(1105.8m)をご紹介します。四万十川の支流で一番透明度の高いといわれている、黒尊川の上流域の集落から未舗装の林道を30分くらいで登山口です。かつて、地元の小…つづきを読む
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2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~
各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
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「国際山の日」2025シンポジウム
世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
【連載】『円空の冒険』諸国山岳追跡記
総集編(後編) 清水 克宏
清水克宏さんは2022年から5か年計画で、「『円空の冒険』追跡」と銘うち、何とかその全体像を明らかにしていきたいと、円空の足取りに沿いながら実地踏査を進めてきました。このレポートも最終回を迎え総集編をお届けします。
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