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山の日レポート
通信員レポート
高知の石川さんの日本全国漫遊登山シリーズ #031 一足お先に山開き前の伯耆大山へ
伯耆大山へ伯耆大山は2018年の第3回「山の日」全国大会の開催地なんです。今年の山開き祭は6/2なのですが、一足お先に行ってきました。さすが新緑の大山ブナ林は見事、夏山登山道も良くの整備され展望も素晴らしいです。山…つづきを読む
2024.05.29
山の日コラム
通信員コラム
赤い表紙の山日記
編集 日本山岳会 発行 茗渓堂「赤い表紙の山日記」と呼ばれ岳人に長い間愛用された山日記。創刊は1930(昭和5)年である、戦中戦後の一時期の休刊を除いて1989(平成元)年の終刊号まで53集発行された。発行部数が最大だっ…つづきを読む
2024.05.28
【空撮動画】鳥取県 大山
空撮動画提供:札幌の田島琢さんからのレポートです5月10日 鳥取県にある日本百名山の大山に登ってきました。空撮映像をご覧ください。ドローンで空撮した動画をごらんください画像もご覧ください
2024.05.27
三陸大王杉(樹齢七千年)を観に行かねば
岩手県にお住まいの後藤幸男さんから岩手県にある巨大杉の報告です樹齢七千年の縄文杉で、この杉は本州では唯一岩手に。こんな杉があるとは一昨日まで知らず、千厩の千葉さんの投稿を見て早速足を伸ばしました。屋久島に五…つづきを読む
高原山開き2024、そして高原山頂サミットが開催されました!
新緑が目に染みる季節、多くの山々で山開きの行事が行われていますね。栃木県の高原山では毎年第4の日曜日に山開き行事が開催されています。一旦は中断されたこの山開き行事ですが、関係者のご尽力により復活し、今年は復…つづきを読む
2024.05.26
地元の金峯山(471m)を散策
山形県鶴岡市にお住まいの高橋純人さんからのレポートです花や虫を探し写真を撮りながらのんびり歩くお昼過ぎに地元の金峯山(471m)を散策して来ました。山頂には行かず、写真を撮りながら、ゆっくりと歩き、中腹にあ…つづきを読む
2024.05.24
「たまには山へ恩返しinトムラウシ:2023.9.16~18」に参加して
登山道整備イベント 大雪山系のトムラウシ山は、登山者に大変人気があり、その登山道は木道や階段がよく整備されていますが、人が歩くことによる踏圧が原因で土が流されドロドロになってしまっている場所やすでに泥が無く…つづきを読む
2024.05.22
第44回由布岳山開き✨
九州大分市在住の「山の日」会員 佐藤和幸さんからのレポートです天気は悪く、規模は縮小されてますが、山開きの記念品を受取に多くの方が並ばれました✨今年の記念品はポーチでした✨そして、この背中✨黄緑色のズボンを履い…つづきを読む
高知の石川さんの日本全国漫遊登山シリーズ #029 鳥取県と兵庫県の県境「氷ノ山」を縦走!
中国地方を代表する山のひとつ 氷ノ山氷ノ山は兵庫県の最高峰です。新田次郎さんの小説のモデルとも言われる、単独行の登山スタイルで有名な登山家 加藤文太郎も愛した山です。また、兵庫県は世界的な冒険家の植村直己さ…つづきを読む
素晴らしい水芭蕉に圧倒
群馬県の星野弘美さんからレポートが届きました群馬県前橋市にお住まいの星野弘美さんから、水芭蕉が最盛期を迎えた尾瀬のレポートが届きました夏が来れば思い出す・・・ ・・・そこは尾瀬 素晴らしい水芭蕉に圧倒されまし…つづきを読む
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第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~
各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
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「国際山の日」2025シンポジウム
世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
【連載】『円空の冒険』諸国山岳追跡記
総集編(後編) 清水 克宏
清水克宏さんは2022年から5か年計画で、「『円空の冒険』追跡」と銘うち、何とかその全体像を明らかにしていきたいと、円空の足取りに沿いながら実地踏査を進めてきました。このレポートも最終回を迎え総集編をお届けします。
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