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メリークリスマス!本日、山の日協議会事務局にサンタクロースが来ました。山の日アンバサダーの貫田宗男さんがクリスマスプレゼントにクッキーを持って遊びに来てくれました。▲▲▲みなさん、素敵なクリスマス、そして良いお…つづきを読む
2021.12.24
登山YouTuber かほ
山の日アンバサダーのかほさんからクリスマスのメッセージが届きました。▲▲▲こんにちは!登山YouTuberのかほです。山好きのみなさまはどんなクリスマスを過ごされるのでしょうか??雪山で過ごすホワイトクリスマスというの…つづきを読む
2021.12.22
アウトドアスタイル・クリエイター 四角 友里
山の日アンバサダーのよすみゆりさんからクリスマスのメッセージが届きました。▲▲▲紅葉が遅い12月の鎌倉の山でみつけたクリスマスカラーです。見上げた森の空にも足元にも、たくさんの星がありました。寒い日が続きますので…つづきを読む
2021.12.21
モデル/フィールドナビゲーター 仲川希良
山の日アンバサダーの仲川希良さんからクリスマスのメッセージが届きました。▲▲▲忙しない年末も、山に想いを馳せて深呼吸。思うようにならないことはたくさんあれど、息子がふとした時に差し出してくれる小さな幸せの一粒一…つづきを読む
2021.12.20
国際山岳ガイド 近藤謙司
山の日アンバサダーの近藤謙司さんからクリスマスのメッセージが届きました。▲▲▲感染者の数字に一喜一憂して、ニューノーマルを積み重ねた日々でしたが…オリンピック・パラリンピックではレスキュースタッフとして関わりこ…つづきを読む
2021.12.16
山の日アンバサダーの久保田賢次さんからクリスマスのメッセージが届きました。▲▲▲クリスマスといえば、お寺の大広間に集落の子供たち全員が集まって、母親らの手料理やケーキを食べた幼い頃の思い出がよみがえる。「クリス…つづきを読む
2021.12.15
「山と絵」
エッセイ
イラストレーター 中村みつを
幼い頃から好きだった、絵を描くこと 絵を描くのは幼いころから好きだった。周りの大人たちにも褒められたものだから、なおのこと楽しくて仕方がなかった。登山は中学1年のとき、友人たちと奥多摩にある川苔山に行ったの…つづきを読む
2021.12.01
私、ワクワクする気持ちを伝えたいんです
元 シンガーソングハイカー 加賀谷はつみ
山との出会いそれは私が物心がつく前。家族で登った筑波山でした。7歳と5歳の兄の背中を追うようにして、抱っこをせがみながらも3歳の私は自分の足で登頂したと両親から聞いています。なんとなくでしかありませんが記憶の片…つづきを読む
2021.11.01
嗚呼、昭和の山ガールよ
作詩家 吉井省一
写真は昭和20年代後半。来年で90歳になる母が白馬に登山した時のものです。ちなみに、右から2番目が母。山登りが大好きで、お給料が入ると、いそいそと夜行列車に乗って出かけて行ったようです。登山ブームの走りだったよう…つづきを読む
2021.10.01
山と自然に親しみたい!
私流の山への親しみ、ご紹介します!登山YouTuberのかほです。国民の祝日「山の日」は登山や観光以外の「山」も広く対象にしていると伺っていますが、職業柄、私からのエッセイは登山のお話になりますこと、ご容赦ください…つづきを読む
2021.09.01
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福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
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第3回「樹氷復活県民会議」自然再生協議会ワーキングチーム会議が開催されました。 地元関係団体、地域住民、有識者、行政機関から計28名が出席し、樹氷のもとになるオオシラビソ林再生のための、長期的な大きな計画(自然再生全体構想)について話し合いました。
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2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
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連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
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清水克宏さんは2022年から5か年計画で、「『円空の冒険』追跡」と銘うち、何とかその全体像を明らかにしていきたいと、円空の足取りに沿いながら実地踏査を進めてきました。このレポートも最終回を迎え総集編をお届けします。
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