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全506件
山の日レポート
通信員レポート
お富士さんの山開き その2『十条富士』
三輪主彦さんからのレポートです都内に富士塚は60数か所ある。個人宅にあるのも入れればまだ相当あるはずだが、富士山博士の田代博さんが亡くなったので確認することもできなくなった。毎年7月1日が本家の富士山の山開きだ…つづきを読む
2023.07.11
都会のオアシス
文・写真提供:森林セラピーガイドのToshimiさん都内にもたくさん森を感じられる場所があります。梅雨の中休みの本日は森林セラピー体験で日頃の疲れを癒してリラックスします。ラクウショウ(落羽松)。秋になると枝が鳥の…つづきを読む
2023.06.22
「山の日」全国大会・全国「山の日」フォーラム
「山の日」全国大会
第8回「山の日」全国大会(2024年開催)の開催地は東京都に
一般財団法人全国山の日協議会では全国の都道府県に対して「山の日」全国大会の開催地への立候補を募っておりましたが、本年5月26日、東京都より開催地立候補の意向が示されました。これに対し本会では、2024(令和6)年度…つづきを読む
山の日から
記念講演「登山は百薬の長~運動生理学から見た効能とは」(1/2)
鹿屋体育大学名誉教授山本正嘉先生(当会科学委員会委員)の記念講演(1/2)6月4日東京神田の学士会館で東大スキー山岳部百周年記念式典・懇親会が開催されました。 東京大学運動会スキー山岳部 百周年記念式典開かれる 記…つづきを読む
2023.06.10
記念講演「登山は百薬の長~運動生理学から見た効能とは」(2/2)
鹿屋体育大学名誉教授山本正嘉先生(当会科学委員会委員)の記念講演(2/2)6月4日東京神田の学士会館で東大スキー山岳部百周年記念式典・懇親会が開催されました。 東京大学運動会スキー山岳部 百周年記念式典開かれる 記…つづきを読む
初対面四人組、低山ラバーズのテキトー高尾縦走山歩旅
文・写真提供:朝日知子さんこんにちは、2023年6月6日に決行された、フェイスブックで知り合った四人の珍道中のレポートです。この全国山の日協議会の理事長様、梶さんも参加!!え?来る?ヒマラヤ何回も遠征したレジェンド…つづきを読む
2023.06.09
日本の山々に導かれて 第三回
上野(うえの)の山、あれこれ 文:宗教研究家 小野文珖宗教研究家、本会会員小野文珖さんに、日本の山々にまつわる伝承を5回にわたり語ってもらいます。今回はシリーズ3回目となります。東の京の鬼門 元和2年(161…つづきを読む
2023.06.01
INFO
東京都が2024年の「山の日」全国大会開催地に立候補
東京都は5/26の小池知事の定例記者会見で、2024年の「山の日」全国大会の開催地に立候補することを表明しました。この立候補の意向表明に基づき、当会は開催地決定へのプロセスを進行させてまいります。本年の第7回目とな…つづきを読む
2023.05.26
アンバサダー
西山(八丈富士) 標高854.3メートル
文・写真提供:高橋勇市さん東京都 西山(八丈富士) 標高854.3メートル2023年1月9日(成人の日) 晴れ講演会開催のため八丈島を訪れ、出発までに時間が少しあったので西山(八丈富士)を登りました。地元の方に聞くと「登山口…つづきを読む
2023.05.14
2023年の初登山 高尾山からスタート
文・写真提供:高橋勇市さん2023年1月3日 晴れ東京都 高尾山(599メートル)2023年の初登山は高尾山からスタートです。京王線 高尾山口駅を下車すると人 人 人 人 人 人 人 人 人。年末のアメ横を思…つづきを読む
2023.05.13
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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