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全506件
山の日レポート
通信員レポート
大迫力の富士山をのぞむ毛無山
毛無山は日本二百名山に数えられ、静岡県と山梨県にまたがる標高1,964mの山。麓駐車場から一気に標高差1,000m超を詰める行程はタフですが、整備された登山道と大迫力の富士山の展望は何にも代えがたい魅力がある人気の山です。
2024.04.20
「山の日」全国大会・全国「山の日」フォーラム
「山の日」全国大会
山の日 TOKYO スタンプラリー開催中!
対象イベントでスタンプを集めると、オリジナルグッズを抽選でプレゼント!■実施期間2024年4月1日(月)~2024年11月30日(土)■申込締切2024年12月13日(金)まで■賞品・当選者数A賞(スタンプ5個獲得) オリジナルトートバッグ 1…つづきを読む
2024.04.18
EVENT
みどりとふれあうフェスティバル2024
第33回 森と花の祭典 みどりの感謝祭みどりの羽根募金って御存知ですか?新緑が眩しいちょうど今の季節、4月15日から5月14日までの期間に、みどりの感謝祭として募金活動のほかイベントが開催されます。今年は33回目にあ…つづきを読む
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超党派「山の日」議員連盟 第24回総会開催
4月10日衆議院第1議員会館の大会議室にて、超党派「山の日」議員連盟の第24回総会が開催されました。出席議員は、衛藤議員(会長)、丸川議員(幹事長)、務台議員(事務局長)、赤池議員、篠原議員、早稲田議員でした。ま…つづきを読む
2024.04.17
アンバサダー
『東京超低山』第5回 築山(1)
築山築山とは、江戸時代に各藩の大名が競って築造した庭園に人の手で造られた小高い山のこと。富士山をはじめとして、各藩の景勝地や名山などを縮景として多くの庭園に築かれた。六義園の藤代峠(標高35m)、小石川後楽園の…つづきを読む
2024.04.16
東京を歩いて一周してみる!②
笹尾根【陣馬山】から【三頭山】まで続く道は「笹尾根」と呼ばれていて30キロくらいの長ーい登山道です。名前から想像するに、たぶん笹がたくさん生えてたんじゃないかな。これを書いている人はとてもこの距離を一日では…つづきを読む
尾瀬フェア@OutdoorVillage
尾瀬紹介ボランティア募集首都圏での認知拡大のためのイベント開催「はるかな尾瀬」2024年3月号発行尾瀬保護財団の機関紙 vol54山ノ鼻ビジターセンターと尾瀬沼ビジターセンターの職員による尾瀬に関わる最新情報が満載さ…つづきを読む
2024.04.14
奥多摩眺望の山、鷹ノ巣山に登ってきました
鷹ノ巣山は東京都最高峰の雲取山から延びる石尾根の中間に位置する山。どこから登っても標高差1,000m以上を詰める急登続きですが、展望が開けるとそれまでの疲れが吹き飛ぶ素晴らしいご褒美が待っている山です!
2024.04.13
東京を歩いて一周してみる!①
山の日応援団 國本朋子さんからの投稿です東京を歩いて一周してみる! なんてすごいタイトルにしてしまいましたが、本当は普通の人がお休みの日に少しずつ歩きました。な~んだそれなら簡単かな? コースはその日の天気…つづきを読む
2024.04.04
”関東一人口の少ない”丹波山村
梶理事長からのレポートです4月1日、島しょを除くと”関東一人口が少ない”村、丹波山村を訪ねました。丹波山村は長い間、団体賛助会員としてご支援をいただいております。奥多摩湖沿いの対向車もほとんどない道を、新緑に…つづきを読む
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第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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