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全207件
山の日レポート
日本山岳会『山』より
大山のナラ枯れを乗り越えての実践活動
地域発「山の日」レポート 日本山岳会山陰支部 吉岡淳一今月は2018年に第3回「山の日」記念全国大会が開催された鳥取県の大山で、広葉樹の景観復元に情熱を注いでいる公益社団法人日本山岳会山陰支部の吉岡さんに綴って…つづきを読む
2021.10.01
山の日コラム
通信員コラム
小鹿の恩返し?
~中国山地の山里から~ 畝崎辰登『ひろしま「山の日」県民の集い実行委員会』関係者の畝崎さまからレポートいただきましたので紹介します。わが菜園の出来の良い野菜(笑)などを狙って日夜動物たちがやってきます。猪、…つづきを読む
2021.09.10
山の人、私たちの暮らし
地域発「山の日」レポート 日本山岳会四国支部 支部長 尾野益大山の日が、国民の祝日という現実にだいぶん慣れた。その日が来るたび、自分の趣味が世間に認められているという気恥ずかしさのような感情も少しはある。「今…つづきを読む
2021.09.01
山の日草の根運動
これからへの希望 ~中国山地の山里から~
『ひろしま「山の日」県民の集い実行委員会』関係者の畝崎さまから、山の日記念樹の写真とともに、静かな山里の豪雨災害のその後についてレポートいただきましたので紹介します。(ここから)源流域にありながら山全体から本…つづきを読む
2021.08.24
コミュニティと正確な情報の共有 ~中国山地の山里から~
『ひろしま「山の日」県民の集い実行委員会』関係者の畝崎さまから、「山が泣いています」、その後についてレポートいただきましたので紹介します。(ここから)先日の豪雨が山里の小さな集落のいたるところに災害の爪痕を残…つづきを読む
2021.08.23
山が泣いています ~中国山地の山里から~
『ひろしま「山の日」県民の集い実行委員会』関係者の畝崎さまから、先日の豪雨災害について、投稿をいただきましたので紹介します。(ここから)8月8日から8月16日の正午まで、広島県安芸高田市の山里で過ごしていまし…つづきを読む
2021.08.19
通信員レポート
「山の日」に関するアンケート2021 鳥取県
Q1 初心者の方にお勧めの山、コロナが落ち着いたら出掛けてほしいお勧めの山や自然はどこですか?▲「たっぷり とっとり 山ガイド」に掲載された県内14の山Q2 山や自然に親しむイベント等をご紹介ください▲大山星空ツアー…つづきを読む
2021.08.18
INFO
山の日に関するアンケート 鳥取県
鳥取県生活環境部緑豊かな自然課様より、ご回答いただきました。「たっぷり とっとり 山ガイド」など、山の日レポートからご覧ください。
【新規団体賛助会員】入会のご紹介
当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げて下さることになりました 団体賛助会員様をご紹介いたします。■2021年度8月入会 大崎上島「山の日」神峰山 様山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する機会を設…つづきを読む
2021.08.09
EVENT
第5回大崎上島「山の日」神峰山2021講演会
大気と森と海、そして絶景広島県豊田郡大崎上島町の、神峰山(かんのみねさん)は、標高452.6メートルの山で、大崎上島の最高峰であり、瀬戸内海国立公園の一部に指定されています。展望台は3か所ありそれぞれから本州・芸…つづきを読む
2021.08.02
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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