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山の日レポート
通信員レポート
愛媛県『親子登山』無事終了
令和4年度「環境啓発親子登山」を実施しました!国民の祝日「山の日」の8月11日(木・祝)に、「山を知り、山に親しみ、山の恩恵に感謝する」ことを目的として、親子で石鎚山系の瓶ヶ森を目指し、自然に親しむイベントが実施…つづきを読む
2022.08.16
高知県
第6回「山の日」全国大会メッセージ 第6回「山の日」全国大会 やまがた2022の開催おめでとうございます。 「山の日」全国大会初の、北海道・東北開催という記念すべき大会が、蔵王山をはじめとする名峰が数ある山形県で…つづきを読む
2022.07.25
隠岐・知夫里島(ちぶりじま)だより
子どもたちを自然の中で育てたい、と隠岐の知夫里島に移住して20年。子どももみんな島外に出て、夫とふたりでのんびり暮らしています。これと言って変化のない毎日ですが、島らしい、田舎らしい生活の一端をお届けできたら…つづきを読む
2022.07.18
EVENT
石鎚山系瓶ヶ森「環境啓発親子登山」のご案内
夏休みに、ぜひ親子でご参加ください今年で7年目を迎える国民の祝日「山の日」。 愛媛県では2016年8月11日の「山の日」から毎年継続して『環境啓発親子登山』を開催しています。夏休みの思い出に、宿題の題材に。山や自然…つづきを読む
2022.07.12
山の日を知ろう
【連載:ひろしま「山の日」(下)】 これから
ひろしま「山の日」県民の集い実行委員会 前・事務局長 畝崎辰登身近な、参加しやすい、ハードルの低い行事に。広島県は北西部は中国山地、南は瀬戸内海に面しています。面積8,480 km²、人口281万人、23の市町がありま…つづきを読む
2021.11.21
山の日草の根運動
里山とキノコと子どもたち
~中国山地の山里から~(記・畝崎辰登)私は中国山地の麓の山里(広島県安芸高田市吉田町)と街(広島市中区)を行き来しながら暮らしています。2年ほど前より安芸高田市の里山をフィールドに20人の仲間と『木の子倶楽部…つづきを読む
2021.11.18
【連載:ひろしま「山の日」(中)】 歩み
ひろしま「山の日」県民の集い実行委員会 前・事務局長 畝崎辰登少しずつ少しずつ、18年間積み重ねて2002年に始まった『ひろしま「山の日」県民の集い』も今では18回になりました。最初は一会場で行事を行っていましたが…つづきを読む
2021.11.11
通信員コラム
種拾いから、やがて雑木林へ
~中国山地の山里から~ (記・畝崎辰登)約2ヘクタールある実家の耕作放棄地をもとの雑木林に戻すことにしました。菜園や雑木林の散策を兼ねてコナラ、シラカシ、クヌギ、クリなどの種を拾う時期です。種を拾い、苗を育…つづきを読む
第19回ひろしま「山の日」県民の集い 報告書が届きました
森林や山をよくしていく運動のきっかけづくりとして、広島県では6月の第一日曜日をひろしま「山の日」としています。この日に広島県内の各会場で、山の手入れなど実体感型の多彩なプログラムを取り入れた県民の集いを行なっ…つづきを読む
2021.11.05
【連載:ひろしま「山の日」(上)】誕生
ひろしま「山の日」県民の集い実行委員会 前・事務局長 畝崎辰登2002年に始まったひろしま「山の日」県民の集いは、祝日「山の日」制定に向けて一つのきっかけとなった活動でした。2019年6月2日開催の18回大会では、15市…つづきを読む
2021.11.01
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「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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