閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
検索:北陸信越東海地区
全1027件
山の日コラム
通信員コラム
収穫できない柿はカラスに
高すぎて手が届かない柿はカラスに樹高8~10メートルの柿の木は手が届いて収穫できるのはわずか1割程度。残りはカラスが食べに来る、八珍柿は渋柿である、渋くないのだろうか。カラスは良いが、熊が来る恐れがある。行政か…つづきを読む
2023.11.19
山の日レポート
山の日インタビュー
連載⑥ 東奔西走 ダルマ・ラマ 富山からネパールと日本、世界をつなぐ
第6回 「軽い気持ち」でのアルバイトから農業経営へ 鹿野 「今ではダルマさんは、6次産業化(注)を目指す先進的な農業経営者っていうイメージが強いけど、農業にかかわるきっかけはなんだったんですか」ダルマ…つづきを読む
2023.11.16
「八珍柿」の収穫と名前の由来
越後七不思議に次ぐ八つ目の珍しさ「八珍柿」の原木は新潟県秋葉区(旧新津市)に現存している。新潟県には古くから七つの不思議「越後七不思議」の言い伝えがある。この柿は「種が無い柿」であることから七不思議に次ぐ八…つづきを読む
2023.11.13
自然がライフワーク
スマホ昆虫採集#17『昆虫の綺麗な目に魅せられて』
文・写真提供:東京都 太田長樹さんトンボの中には幼体から成体になると身体の色が変わる種類が多いです。シオカラトンボがいい例です。幼体の時は身体の色が茶黄色のムギワラトンボと言われています。これが成体になると…つづきを読む
2023.11.10
通信員レポート
紅葉と雪の甲武信岳
東京にお住いの『元山ガール』さんからのレポートが届きました!!!紅葉を見に、甲武信岳に行って来ました。(2023年10月28日)今日は十文字峠経由のロングコースです。登山口の毛木平駐車場からすぐに見事な紅葉が現れ、錦の絨…つづきを読む
2023.11.05
連載⑤ 東奔西走 ダルマ・ラマ 富山からネパールと日本、世界をつなぐ
第5回 ネパールの震災 緊急支援から復興支援へ そして冨山ネパール文化協会の設立鹿野 「つまり、ネパールの震災への支援は、緊急支援から復興支援へと趣旨が変わるわけですね」ダルマ 「はい。『アジア子供の夢』…つづきを読む
2023.11.01
高知の石川さんの日本全国漫遊登山シリーズ #016 長野と群馬の県境の日本百名山2峰で感じた秋
10月27日と28日の2日間、長野と群馬の県境にそびえる日本百名山2峰(四阿山と浅間山)を、落葉松(カラマツ)の紅葉最盛期に縦走しました。10月27日ラグビーやテニスなど数々のスポーツ合宿のメッカでもある長野県の菅平高…つづきを読む
2023.10.31
掘削中のトンネル~切羽見学会
全長827メートルの新トンネル新潟県と長野県を結ぶ大動脈「国道117号」は県境近くの新潟県津南町の灰雨スノーシェッド(はいざめ雪覆道)がネックとなっていて大型トラックの事故も多発していた。山側に827メートルの新トン…つづきを読む
2023.10.29
八十里越フォーラム 2023 in ただみ
八十里腰抜武士の越す峠戊辰戦争で長岡藩家老河合継之助が担架に乗せられて会津に落ち延びた無念の峠である。八十里峠は新潟県三条市と福島県只見町間31kmをつなぐ国道289号線である。国道とは名ばかりで車が通行できない地…つづきを読む
2023.10.22
八海山 初冠雪
八海山・越後駒ケ岳・中ノ岳からなる越後三山数日ぶりに青空が広がり越後三山の初冠雪が観測された、ほぼ例年並みと思われる。越後三山の最高峰 中ノ岳2085メートルと三山の中の最高峰であるが登山者は意外と少ない。三山…つづきを読む
RECOMMEND
おすすめ記事
第11回「山の日」全国大会開催地決定
2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~
各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
第7回全国「山の日」フォーラム ~山と防災~ 各パートをYouTubeムービーでご紹介しています!
「国際山の日」2025シンポジウム
世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
【連載】これでいいのか登山道
連載39 ナラ枯れの危険木処理、高尾山登山道のリスク管理
連載39回目は前回に続き登山道法研究会副代表の森孝順さんからのご寄稿です。首都圏にお住まいで高尾山にお出かけになる方はご存じかと思いますが、ナラ枯れなどによる危険木の処理のため、長期間通行止めとなっていた稲荷山コースに関する話題です。登山道のリスク管理は様々な観点からの注意が必要なことがわかります。
【連載】『円空の冒険』諸国山岳追跡記
総集編(後編) 清水 克宏
清水克宏さんは2022年から5か年計画で、「『円空の冒険』追跡」と銘うち、何とかその全体像を明らかにしていきたいと、円空の足取りに沿いながら実地踏査を進めてきました。このレポートも最終回を迎え総集編をお届けします。
各地のイベント
地域・都道府県から探す
ご入会とご寄付のお願い
『山の未来』は、あなたの支援から始まります
昨年度、今年度と現在の活動レベルを維持する財政基盤が確保できていません。 是非、皆様のご支援、ご協力をお願いします。
税額控除の対象法人となりました
【ご支援のお願い】
当協議会へご寄付をいただく個人賛助会員の皆様は、従来の「所得控除」に加えて、より減税効果の大きい「税額控除」のいずれか有利な方を選択できるようになりました。多くの場合、「税額控除」を選択する方が減税額は大きくなります。