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全1085件
「山の日」全国大会・全国「山の日」フォーラム
「山の日」全国大会
福井県大野市ってこんなところ!!
【団体賛助会員】新規入会のご紹介第9回「山の日」全国大会 FUKUI 2025の開催地の福井県大野市が当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げてくださることになりました。福井県大野市ってこんなところ!! 福井県…つづきを読む
2025.06.19
自然豊かな勝山市
【団体賛助会員】新規入会のご紹介第9回「山の日」全国大会 FUKUI 2025の開催地の福井県勝山市が当会趣旨にご賛同をいただき、一緒に活動を盛り上げてくださることになりました。自然豊かな勝山市勝山は、豪雪地帯に属し、…つづきを読む
記念式典一般参加者の募集開始しました!
第9回「山の日」全国大会FUKUI20258月11日は国民の祝日「山の日」です。「山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する」という祝日の趣旨を広く知ってもらうため、毎年、全国大会が開催され、第9回大会は福井県で開催し…つづきを読む
2025.06.13
記念式典会場を彩る「福井の山のとっておきの写真」を募集します!
第9回「山の日」全国大会 FUKUI 2025記念式典の会場をみなさんのとっておきの写真で彩りませんか?故郷の山の原風景や山頂からの景色、綺麗な草花など、福井の山々で撮影した写真をご提供ください。応募者の中から抽選で1…つづきを読む
山の日レポート
通信員レポート
【福井市】足羽山のアジサイ
福井市自然史博物館 学芸員 柴田あかりさんのレポートです福井市の低山、足羽山(あすわやま)福井駅から南西に30分ほど歩いたところに標高116.4mの足羽山があります。動物園、自然史博物館、神社や茶屋があり、車でも登る…つづきを読む
2025.06.12
てくてく歩いて、春の尾瀬へ
雪解けが終わった5月の終わり、水芭蕉が咲き始めた【尾瀬ヶ原】に行ってきました!バスを降りて、てくてく1時間ほど歩くと…憧れのあの風景が目の前に。どーんと現れる「至仏山(しぶつざん)」は雪が残っててコントラストが…つづきを読む
2025.06.08
福井の山10選⑨⑩
⑨取立山(1307m)日本山岳会福井支部が選んだ福井の山10選。最終回の第5回目は、取立山(1307m)と赤兎岳(1629m)のご紹介です。今年の8月11日「山の日」全国大会は福井県で開催されます。どうぞよろしくお願いい…つづきを読む
2025.06.07
【福井市】令和7年度自伐型林業大学校が開校しました!!
福井市農林水産部林業水産課よりレポートです自伐型林業とは、採算性と環境保全を高い次元で両立を目指す持続的森林経営で、「小規模の限られた森林の永続管理とその森林から持続的に収入を得ていく林業」です。自伐型林業…つづきを読む
2025.06.03
松本大学信州山学マイスター養成プログラムキックオフシンポジウム「山岳を学ぶ」が開催されました
松本大学副学長 木藤伸夫さんよりレポートです松本大学において2025年度から開講する「信州山学マイスター養成プログラム」に先立ち、5月24日の松本大学同窓会総会後に同会員、松本大学教職員を対象とした、松本大学信州山…つづきを読む
2025.06.02
自然がライフワーク
『円空の冒険』諸国山岳追跡記(15)【長野県編Ⅱ】 清水 克宏
信州(長野県)の山々と円空 今でも信濃国の別称、信州と呼ばれることの多い長野県は、山並み遥かに高峰が屹立する、岳人にとって特別な土地です。長野県編Ⅰでご紹介したように、円空は、蝦夷から戻った直後の寛文年間後期…つづきを読む
2025.06.01
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第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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