閉じる
ホーム
山の日からのお知らせ
山の日ネットワーク
イベント
山の日アンバサダー
電子ブック
ご入会・ご寄付
団体概要
山の日マガジン
アーカイブ検索
団体賛助会員
Language
ユーティリティ
検索:関東地区
全1214件
山の日レポート
通信員レポート
SAFE, SUSTAINABLE, SHARE! —つくばトレイルガーディアンズの活動—
つくばトレイルガーディアンズの活動をしている筑波大学芸術系の原忠信先生に綴っていただきました。▲▲▲人はなぜ山に登るのか。世の中が便利になればなるほど、人は山に惹かれるのではないか。重力に逆らってカラダを持ち上…つづきを読む
2022.01.11
INFO
お話と音楽でつづる「山と音楽」(せたがや文化財団)のご紹介
公益財団法人せたがや文化財団 音楽事業部さんからお話と音楽でつづる「山と音楽」イベントのお知らせをいただきましたのでご紹介いたします。山の日アンバサダーの石丸謙二郎さん、第1回「山の日」記念全国大会(長野県松…つづきを読む
EVENT
新春山の日オンライン書初め大会2022
投稿作品紹介004全国山の日協議会では、「山」や「自然」をテーマとしたオンライン書初め大会2022をInstagramで開催中。新年の抱負、夢、願いを「山」に託してください。山と自然に対する想いがこもった、ユーモアたっぷり…つづきを読む
2022.01.07
今年の干支「寅」にまつわる虎丸山
日本山岳会山梨支部 北原孝浩さんからのレポートです。▲▲▲虎丸山(1月4日)今年の干支「寅」にまつわる虎丸山(468m)に登る。虎丸山は山梨県上野原市にある里山的な山ではある。今日は白銀輝く富士山が展望できる八…つづきを読む
2022.01.06
ダイヤモンド富士
日本山岳会山梨支部 北原孝浩さんから、美しいダイヤモンド富士のレポートが届きました。▲▲▲竜ケ岳でダイヤモンド富士と南アルプスのモルゲンロートを(12月27日)今年最後の山として竜ケ岳(山梨百名山1486m)で…つづきを読む
山の日コラム
事務局コラム
首都圏で積雪
雪が積もるとワクワクしますね。雪うさぎを作ってみました!明朝お出かけの際は路面の凍結にご注意くださいね。
ミティラー美術館コレクション展in浦安
1982年から新潟県十日町市の廃校を利用して美術活動をするミティラー美術館長長谷川時夫さんから、事務局に40周年記念展覧会開催の連絡をいただきましたので紹介します。長谷川さんは周囲の里山の環境保全活動にも力を入れ…つづきを読む
2021.12.06
高原山開きのための登山道整備が開催される
個人会員 ふるさと高原山を愛する集い実行委員会 市川貴大さんからのレポートです。▲▲▲高原山開きのための登山道整備が2021年12月5日(日)、13名の参加で開催されました(主催 ふるさと高原山を愛する集い実行委員会、共…つづきを読む
心に映る山々
第28回アルパインフォトクラブ写真展のお知らせ公益社団法人日本山岳会アルパインフォトクラブが写真展を開催しておりますのでお知らせします。会期:2021年12月2日(木)~12月8日(水)時間:平日 /10:00~18:00(…つづきを読む
2021.12.02
日本山岳会『山』より
東京多摩支部と「山の日」
地域発「山の日」レポート 日本山岳会東京多摩支部支部長 野口いづみ8月11日が国民の祝日「山の日」となってから今年で5年目となる。「山の日」と東京多摩支部(以下多摩支部)との関わりについてあらためて振り返って…つづきを読む
2021.12.01
RECOMMEND
おすすめ記事
第10回「山の日」記念全国大会 岐阜in飛騨高山
「木の国 山の国」の恵みを活かし、未来へつなぐ
第10回「山の日」記念全国大会公式ウェブサイト
第11回「山の日」全国大会(香川県)
「大会テーマ」および「ロゴマーク」募集開始!!
第11回目となる「山の日」全国大会は、香川県高松市において開催されます。大会を全国に広くPRするため、香川大会の開催趣旨を踏まえた「大会テーマ」と「ロゴマーク」の募集を開始しました。どなたでも応募可能(団体は除く)です。学生の方々も、奮って応募してください!
第12回「山の日」全国大会開催地決定
福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
国際山の日2026シンポジウム in みやぎ
山のいのち、人の暮らし ―― 生物多様性 山の未来を見つめる
2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
各地のイベント
地域・都道府県から探す