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アンバサダー
中村みつをさんの新著をご紹介します!
続・東京まちなか超低山 てくてく縦走2019年から山の日アンバサダーに就いてくださっている中村みつをさんの新しいご著書を紹介します。続・東京まちなか超低山 てくてく縦走 のご紹介2018年に出版された「東京まちなか…つづきを読む
2026.04.07
山の日レポート
自然がライフワーク
スマホ昆虫採集#46 『昆虫の綺麗な目に魅せられて』 昆虫の名前の漢字表記「飛蝗(バッタ)」について調べてみました。
「飛蝗」はバッタの漢字表記です。文・写真提供:東京都 太田長樹さん昆虫の名前の漢字表記も由来を調べると昆虫採集とは違う昆虫の楽しみ方ができます。掘り下げて調べると漢字表記は「読みの由来」があり、その後に「漢…つづきを読む
2026.04.01
通信員レポート
【第18回ハセツネ30K参戦記!】スターターとしてのエールと、70才の再挑戦
はじめに:トレイルランニングで感じる「山の恩恵」投稿者:公益財団法人 全国山の日協議会常務理事 三木 健一祝日「山の日」の理念は、単に山に登ることだけではありません。「山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する」…つづきを読む
EVENT
高原山頂サミット(高原山開き2026)のご案内
5月10日(日)開催高原山を愛する会様より、「高原山開き2026」のご案内が届きましたのでお知らせします。▽ ▲ ▽ ▲ ▽ ▲「高原山宣言」により、「高原山開き」を5月第4日曜日に開催することとしていましたが、昨今の温暖化…つづきを読む
2026.03.30
ミスター富士山手記【運命の生涯登山】 6.高年時代 ②(富士山のイチローになる)
富士山に年間200回以上登ろう文・写真提供 實川欣伸さん45歳から64歳(2007年)までで355回の登頂。2008年5月、定年退職後パート勤務していた仕事がリーマンシヨックで暇になり退職、富士山に年間250回登ると決めた。当時、…つづきを読む
2026.03.27
国際山の日
【実施報告書完成】「国際山の日」2025シンポジウム
2025年12月6日、「国際山の日」2025シンポジウム『山と水 ― 氷河と流域社会を考える』を開催いたしました。2025年は、国民の祝日「山の日」が制定されて10周年。そして、私たち全国山の日協議会が、国連のMountain Partners…つづきを読む
2026.03.25
スマホ昆虫採集#45 『昆虫の綺麗な目に魅せられて』 昆虫の名前の漢字表記「蝉(せみ)」について調べてみました。
「蝉」はせみの漢字表記です。文・写真提供:東京都 太田長樹さん昆虫の名前の漢字表記も由来を調べると昆虫採集とは違う昆虫の楽しみ方ができます。掘り下げて調べると漢字表記は「読みの由来」があり、その後に「漢字表…つづきを読む
2026.03.01
「里山学講義2026」~森林生態系の物質循環と土壌からみた里山林管理 ~
森林生態系の物質循環と土壌からみた里山林管理「里山学講義2026」(主催 くまの木里山応援団、共催 ロペ倶楽部、塩谷町、後援 公益財団法人全国山の日協議会、高原山を愛する会)が2026年2月15日(日)、ロペ倶楽部にて開…つづきを読む
2026.02.24
花の季節の始まりに 9カ国で歩く国際ハイキング
佐光 紀子さんからのレポートです東京インターナショナルハイキングは、フェイスブックをベースにしたハイキングのグループで、週末に活動をしています。2月15日は、9カ国から17人のメンバーが参加、花の季節の始まりを楽…つづきを読む
2026.02.20
スマホ昆虫採集#44 『昆虫の綺麗な目に魅せられて』昆虫の名前の漢字表記「天道虫(テントウムシ)」について調べてみました。
「天道虫」はテントウムシの漢字表記です文・写真提供:東京都 太田長樹さん昆虫の名前の漢字表記も由来を調べると昆虫採集とは違う昆虫の楽しみ方ができます。掘り下げて調べると漢字表記は「読みの由来」があり、その後…つづきを読む
2026.02.01
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8月11日(祝)記念式典の一般参加者の募集が開始されました。参加ご希望の方は指定のフォームよりお申し込みください。(締切7月20日) 当日は記念式典に併せて「歓迎フェスティバル」が開催されます。「歓迎フェスティバル」は申し込み不要で自由にご参加いただけます。
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福島県 磐梯山周辺エリアにおいて開催が決定しました!
第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
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2027年は香川県で全国大会開催!
2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
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世界とつながる日本の山 ― FAOからのメッセージ
2025年12月6日、「国際山の日2025」記念シンポジウム テーマ:「山と水:氷河と流域社会を考える」が開催されました。 本シンポジウムの冒頭では、ローマに本部を置くFAO(国連食糧農業機関)山岳パートナーシップ事務局より、私たち日本の「山の日」へのエールと共に、世界が直面する課題についての力強いビデオメッセージが届きました。
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本動画は、広島大学 名誉教授・松田治先生による講演を収録したものです。 本講演では、「里海(Satoumi)」の概念を軸に、 山・森・里・川・海へと連なる流域全体のつながりや、 人が関わりながら自然の豊かさを再生・維持していく仕組みについて、 国内外の具体的な実践事例を交えて紹介されています。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
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