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「山の日」2020 応援メッセージ 8110062
小池様より応援メッセージをいただきました 貴重な自然(風土)を次世代へ 学童の頃、北アルプスに懐かれ山紫水明と日本一美しい空で知られた岳都・松本に移り住み、68年目の夏を迎えました。 この長い歳月、朝な…つづきを読む
2020.08.11
「山の日」2020 応援メッセージ 8110063
金井僚介様より応援メッセージをいただきました 第一回山の日記念全国大会in松本のとき、中学高校地学部合宿にOBとして参加し 北穂高岳山頂でその日を迎えました。 母が山の日制定に関わっていたこともあり、山頂で山…つづきを読む
「山の日」2020 応援メッセージ 8110064
(公財)立山カルデラ砂防博物館様より応援メッセージをいただきました 富山県 立山カルデラ砂防博物館の松本さんから、山の日2020応援メッセージをいただきました。 2020年8月10日「山の日」の富山は、最高気温全国2…つづきを読む
「山の日」2020 応援メッセージ 8110051
新潟県スポーツ課様より応援メッセージをいただきました。 新潟県スポーツ課 8月10日 本日、8月10 日は祝日「#山の日」 一般財団法人全国山の日協議会では、「#おひとりさま スタイルの『山の日』全国大会」企画を実…つづきを読む
2020.08.10
アンバサダー
応援メッセージ
「山の日」2020
山小屋を運営する者として、今年こんなに忙しい山の日を過ごせたことは幸せでした。 来てくださった皆様に感謝申し上げます。 1日の終わりにお山からご褒美をいただきました。 これだから頑張れます!!#甲斐駒ヶ岳 #黒戸尾…つづきを読む
\今日は、山の日/ 本来は8月11日が山の日ですが (ヤマってイイネ!で覚えやすい) 2020年だけ8月10日です。 写真は、昨夏、北海道の十勝岳を 縦走したときの朝焼け。 山は、私が私に還る場所。 大切なことはい…つづきを読む
山の日! 本来は「ヤマはイイね」の8月11日ですが、今年は8月10日です。日本の国土の7割は山 私の暮らしのすぐそばに山があること 山に支えられて生きていること それを意識すると日常がこんなにも豊かになること 心や体…つづきを読む
「AG 奥秩父ロングトレイル」 自粛明けの身体にはかなりハードでした〜 みずがき山荘から金峰山、甲武信ヶ岳、笠取山まで来ましたが、暑すぎる気温と疲れも溜まって笠取山から下山。 帰りは特急かいじ!電車は早いよね〜 そ…つづきを読む
南谷真鈴 2020/08/10 #山の日 #山の日2020 #山の日アンバサダー
山の日おめでとうございます!! 昭和45年の夏、従兄弟一家と宝剣岳に登山した時の一枚です。一番右の坊ちゃん刈りの小学4年生が私。頂上の岩に立ち、万歳した時の感動から45年後、「山の日」制定記念歌を書かせていた…つづきを読む
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記念式典一般参加者募集!!
8月11日(祝)記念式典の一般参加者の募集が開始されました。参加ご希望の方は指定のフォームよりお申し込みください。当日は記念式典に併せて「歓迎フェスティバル」が開催されます。「歓迎フェスティバル」は申し込み不要で自由にご参加いただけます。
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第12回「山の日」全国大会の開催地が決定しました! 2028(令和10)年度の第12回大会開催地を「福島県 北塩原村 磐梯町 猪苗代町」とし、開催地決定を通知いたしました。
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2027(R9)年度の第11回大会開催地を香川県全体とし、開催自治体を香川県とすることを理事会で全会一致で決議しました。 この開催地決定を受け、香川県は2月9日に、第11回「山の日」全国大会を2027(R9)年8月に開催予定であることを公表しました。
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2026年12月6日(日)、宮城県栗原市において「国際山の日2026シンポジウム in みやぎ」を開催いたします。 今年のテーマは「生物多様性」。 気候変動という大きな揺らぎの中で、山といのちがどう繋がり、私たちの暮らしがどう変わっていくのか。 地域の自然と暮らしから、山の未来を共に考えます。
講演に土居秀幸氏をお迎えします
講演には、水環境に関連する生態学やその周辺分野で優れた功績を挙げられ、第23回生態学琵琶湖賞を受賞された土居秀幸氏(京都大学大学院情報学研究科教授)をお迎えし、「どうしたら生物多様性を『知る』ことができるのか 〜市民科学の実践〜」をテーマにご講演いただく予定です。
【連載】これでいいのか登山道
連載44 利用集中が生む登山道荒廃(その2 登山道整備の現場)
連載44回目は、鹿島賢史さんによる、「利用集中が生む登山道荒廃」の2回目となります。福島県の安達太良山を事例に、前回は登山道荒廃の実態をレポートいただきましたが、今回は、それらに対して現場でどのような整備が行われているのかを具体的に記していただきました。
当会副会長 務台俊介さんの新著 ご紹介
『マイ・ストーリー;鈍感(力?)人生の記録』
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